12人目のゲストはプロレスラーの藤原喜明組長。

Profile

  藤原喜明 (ふじわら よしあき)

1949年 4月27日生まれ

 

岩手県出身。

 

 

プロレスラー。

 

 

学校法人日本医科学総合学院理事長。

 

 

 

俳優、声優、タレント、エッセイストとしても活躍中。

 

 

陶芸、盆栽、イラスト等の特技も多彩。

 

 

高校卒業後、サラリーマンや板前を経て

23歳で新日本プロレスに入門。

 

 

1972年、藤波辰巳選手との試合でプロレスデビュー。

 

 

カール・ゴッチ氏に師事し、関節技をはじめとする技術を学ぶ。

 

 サブミッションレスリングに傾倒し、

その実力者ぶりから「関節技の鬼」としても知られる。

 

 

藤原組長の門下生はプロレス界に多数存在。

 

 

2007年、胃がんが見つかる。

手術に望むも、手術前の麻酔には打ち勝てず、一本負けをきっする。

 

 

しかし、ガンと闘う手術においては

無敵の肉体を誇る藤原組長が勝利。

 

 

 

出演したテレビ番組、映画、Vシネマは多数。

藤原組長が出演された役の台詞は体に刻みこまれ、

いつでも演じられるほど。

 

 

 

人気テレビゲーム「龍が如く」シリーズでは伝説の情報屋

「サイの花屋」役としてレギュラー出演中。

 

 

テレビドラマ 

毛利元就(1997年 NHK大河ドラマ) 村上虎吉役

 

クロヒョウ2 龍が如く 阿修羅編(2012年、毎日放送) -サイの花屋

 

孤独のグルメ Season4  10話(2014年、テレビ東京)-主人 役 


 

映画     

 

御法度(1999年)

       

修羅がゆく(1995 - 2000年)

                 関西光和会会長・大門重雄 役  など出演作多数

 

 

 

著書     

 

復刻 幻の藤原ノート「ゴッチ教室」の神髄(200912 講談社)

 

覚悟ー人生60年、覚悟が生死をわけた!ー(20103 ビジネス社) 

                          など著書多数

 

藤原喜明組長がプロレスラーになった理由!

藤原喜明組長とヨウメイ



「藤原組長をとった!!!」

 

 

どあほなヨウメイは家の中で叫んでいた。


 

 

とったといっても藤原組長の命をとったのではない。

 

 

 

藤原組長に出演の依頼をして1ヶ月。




ご出演OKのお返事のメールを頂いたときのことであった。

 

 

 

 2005年。


 今では知らない人はいない人気テレビゲーム

「龍が如く」が発売されたその年、




藤原組長を始めて間近でお見かけした。

 

 

「龍が如く」の中の登場人物、サイの花屋役として出演されている

   藤原組長に、制作したゲーム番組にご出演していただいたときであった。

 

 

その当時、テレビドラマでは「電車男」が流行っていた。


 

 

「電車男」とはオタクのモテない男子がエルメスたんこと

 奇麗なおねーちゃんに恋し、多くの人々の応援によって恋が

 成就するとってもすばらしいお話。


 ブサイク村の住人、ヨウメイに夢を与えたとてもミラクルなドラマなのであった。

 


 

そのパロディをゲーム番組でやることになり、

オタク役の主人公を応援するネットの中の住人役の一人を

藤原組長に演じて頂くことになったのである。


 

 

プロレスラーとして活躍されている藤原組長しか知らないヨウメイは

ご出演頂くにあたり、藤原組長のイメージと全く違う役を

やっていただけるのかどうか心配であった。

 


演じて頂く役というのもオタクの主人公ゲーム男を驚かすヤクザ役。



こちらはイメージにピッタリなので問題はない。



そしてもう一役、主人公のオタク、

ゲーム男にアドバイスを与え恋の行方を見守り応援する

犬の大好きなおじさん役であった。

 

 



プロレスラーとして恐っそろしいイメージをお持ちの藤原組長が

バスローブを羽織り、パソコン画面に向かい

犬をかわいがりながら微笑んでいる。



 

 

とてもオモシロい映像ではあるが藤原組長が受け入れれくださるとは

思ってもいなかった。




しかし、役のオファーの依頼をするとなんと

あっさりとOKの返事が返って来たのであった。

 

 



藤原組長!! 




イメージが全く違いますが大丈夫ですか!!!!!

 

 


と思ったのだがやっていただけるとなったからにはこちらも

面白く観て頂くためにも全力を発揮するしかない。




 

 

そこで、全く使えないバカADのヨウメイに下ったミッションが

藤原組長にかわいがっていただく犬を探すことであった。

 

 

生きている犬だと撮影中おとなしくしている犬などいるはずもなく、

予算の関係もあり、

藤原組長にかわいがって頂く犬は、あろうことかぬいぐるみの犬に

会議であっさりと決まったのであった。

 

 



ぬいぐるみのかわいい犬を探せ!!!!!

 

どあほなADといっても犬のぬいぐるみを探すのはさほど

大して問題はない。

 


しかし、ヨウメイの選んだ犬のぬいぐるみを藤原組長に気に入ってもらえるか

どうかが重要なのである。

 

 



藤原組長はどんな犬種だとかわいがってくださるのか?

 

 

 

 

ただそのことだけを考えチワワ、からポメラニアン、ドーベルマンにいたるまで

あらゆる種類のぬいぐるみを手当たり次第探したのであった。

 

 

 

果たしてヨウメイの選んだぬいぐるみを藤原組長は気に入ってくださるのか!?

 

 

 

そして、収録当日。



事件は会議室で起きているのではなく現場で勃発するのである。


 

 

藤原組長の収録とは全く関係のない秋葉原のメイド喫茶。

 

 



藤原組長の撮影にたどり着く前に

ヨウメイはとんでもない事件を起こしたのであった。

 

 

とあるメイド喫茶でお客さんに配慮をせず撮影を始め

メイドさんと楽しく話をして楽しんでいる

映ってはいけない方々を映像に記録してしまったのであった。



楽しんでいらっしゃる時間を中断させてでも一声かければ良かったのではあるが

それを怠ったどあほなADのヨウメイ。



当然その店の店長は大激怒。

 


撮影後、いくら謝っても許してくれない。



始めはしまったと思い誠意を込めて謝ったのだが



「謝っているお前の顔が気に入らない」



と言われなぜか逆ギレし、

さらに店長の怒りをあおるヨウメイ。



今思うととても恥ずかしいのだが、

大人な対応をするすべを持っていない

どあほにはそれができなかった。

 

 


そのためお前じゃらちがあかんからプロデューサーのやまさんを呼べと

いうことになりしぶしぶ電話をかけさせられることに。




そして、一緒にネチネチと怒られること1時間。

 

 


この間、ご出演者の方々を狭い車の中で

待たせることになるのであった。

 

 

当然のことながら、スケジュールに組み込まれていない余計な1時間の為、

撮影が遅れる。



準備には怠りはなかったのだが当日必ず、いらないことをして

ずっこけるヨウメイである。





そのことで、藤原組長の撮影場所に到着するのに1時間遅れたのであった。

 


車で収録場所に近づくと、黒のスーツを身にまとわれた藤原組長が

立って店の前で待っていらっしゃった。



怖いお兄さんがいらっしゃる。




そして、間違いなく藤原組長は激怒されているに違いない。




そう思いながら車から飛び出し恐る恐る藤原組長に挨拶をするヨウメイ。

 



「遅くなり申し訳ございません。 藤原組長!!おはようございます。」

 



「おはよう、遅かったな。 それじゃ撮影はじめようか。」

 

 


完全に怒られると思っていたら

遅れたことに関して何もおっしゃらない藤原組長。

 

 

 

後で伺ったのだが藤原組長待ち合わせ時間の1時間前には

到着されていたとのこと。

 


つまり、2時間もお待またせしてしまったにも関わらず

何事もなかったように接してくださる藤原組長の姿がそこにはあった。



 

自分がいらんことをしたおかげで遅れたにもかかわらず、

何もおっしゃらない藤原組長を

とても紳士でかっこいいと勝手に思うヨウメイであった。




 神楽坂の料亭が立ち並ぶ路地で藤原組長の撮影が始まった。



子分の方々を引き連れた藤原組長がゲーム男を驚かせる

シーンからの撮影。



藤原組長の子分の方々はエキストラとして参加して頂いた

フツーのサラリーマン。



藤原組長を先頭に黒ずくめスーツを着た方々が後に続くと本物である。


 



ヨウメイには渋谷のホテル街で撮影をしていて時のことが思い出された。



危険だなと思いながらも、ホテルから出てくるシーンを撮影しなければ

ならなくなり路地で撮影してると

怖い方々20名ぐらいの集団がやってくる。



ここで逃げると追いかけられると直感的に思い

ビデオカメラだけをすぐに引っ込めた。



しかし、直ぐに若い方々近くに走って来られ

撮影用のビデオカメラを持っているのを

見つけられてしまった。


 

「おまえ、どこで撮影しとんねん。警察のもんかい」

 

とお声掛けいただき硬直し逃げられなかったヨウメイ。



そのときの怖さが藤原組長からも感じらとられたのであった。



断っておくがお芝居である。



藤原組長からもさっきまでの優しい雰囲気は全く感じられない。

 


よーいスタートの合図で藤原組長がおたくのゲーム男を追い込み始める。




藤原組長の雰囲気がそうしたのか分からないが

フツーのサラリーマンが子分の役になりきっている。



 

藤原組の方々勢いに圧倒され、

出演者もカメラマンも後に下がり始める。



本来なら全く下がる必要などないのだが。



カメラマン後ろを守りながら、

後を見ないで後ずさりしたため

電柱に頭を思いっきりぶつけるヨウメイ。




周りを巻き込んでその気にさせてしまう藤原組長スゲー!!!!



カットの声がかかると同時に、




「お前、頭ぶつけてたけど大丈夫か?」




どあほのことを気にかけて優しい声をかけてくれたのであった。




 

街中での撮影が終わり、次の撮影場所キャバクラへ移動。

 



今度はバスローブを羽織り、犬のぬいぐるみをなでながらの

藤原組長の撮影。

 



果たして、藤原組長はヨウメイの用意した犬のぬいぐるみを気に入ってくださるのか。



 

「この犬のぬいぐるみもらって帰ってもよろしいですか?」



 

藤原組長のマネージャーさんから声をかけられたのであった。


 


なんと藤原組長、大の犬好きでヨウメイが用意した

犬を気に入っていただけたとのこと。



 

プロデューサーのやまさんに確認すると是非

お持ち帰りいただけとのこと。

 

そして、最後まで、遅れたことに関しては

一言も文句を言わずに藤原組長は帰っていかれたのであった。

 

そんなこともあり、ヨウメイにとっては藤原組長のことは

大失敗をした撮影でもあったので忘れない人となったのである。

 


そしてこの配信を始めたとき、

うのらーから、



「藤原組長はめっさいい人やし、とっても苦労されてはる人でもあるから

 弱い人の心もきっと解りはる。

 だから是非ともお話を聞いてきなさい」




とのアドバイスをいただくこととなりインタビューの依頼をオファーしたのである。

 


藤原組長にインタビュー行う日、またしても

ヨウメイはやらかしたのであった。

 


最寄りの駅には45分も前についていたにもかかわらず、

地図を読み間違え、藤原組のある方向とは全く違った

方向へ向かって突き進んでいたのであった。

 


GPSを使い、携帯で地図を確認し移動していれば

全くなんの問題もなかった。



しかし、それを怠ってしまった。

 


そのため、事務所にはたどり着けず、全く別の場所に。




待ち合わせの5分前。場所を間違えていたことに気づく。




時は既に遅かった。



 

事務所に連絡を入れ確認をして、

道を間違えたことに気づいたのであった。

 


お忙しいにも関わらず、

わざわざどあほの為にお時間を割いてくださった藤原組長。

 



あーこれでインタビュー収録もできないと思ったそのとき、

 



「藤原、楽しみに待ってますので気をつけてお越し下さい」

 



思ってもいない一言が電話越しから聞こえてきた。

 



またしても20分以上の遅刻をして藤原組に到着したヨウメイ。

 


「おはようございます。遅くなりました。」

 


「おせーぞ コノヤロウ」

 


なぜか笑顔の藤原組長。




怒ってらっしゃらず、優しく

ヨウメイを迎えてくださったのであった。

 

しかし、ヨウメイの頭のなかはパニック状態で

藤原組長に聞かなければならないことが

頭のなかからぶっ飛んでしまっていた。

 


そして、企画の趣旨が伝わっているものと

思いインタビューを始めてしまった。

 

思い込みは墓穴を掘る。



そしてインタビューの途中から藤原組長の雰囲気が

ちょこっと変わって来ているのを感じていた。




その予感は、的中する。




なんと藤原組長を激怒させてしまったのである。

 


「おめー 俺をなめてるのか?」


 

本当に今度は終わったと心の底から思った。

 

このまま続けるのは非常にまずい。

収録を止めなければ。



 「インタビュー止めましょうか?」

 

「大丈夫。続けていい」



え、今なんとおっしゃいました?藤原組長!?


続けさせて頂いてよろしいんですか?

 


「ヨウメイ、人に話を聞くなら死ぬ気で来い」



インタビュー続行である。

なんと心の広い藤原組長。

 


そして、もっと驚いたのはインタビュー終了後、

ヨウメイが遅れてきた為、藤原組長の紹介用の動画が

時間内で撮影できないことを伝えると、

 


「ちょっと来月の中旬になると忙しいから、

 月の始めであれば、時間とれるから

 そんときに撮影し直せばいい」

 



めっさ多忙な藤原組長が遅刻してきたどあほの為に

また貴重な時間をくださるとのことであった。


 

「そんときはちゃんと時間通りこいよ!

 そのとき、飲みに連れていってやるから」


 

インタビューが終わった帰り際、

事務所の入り口まで見送りにきてくれた

藤原組長が笑顔で声をかけてくださった。



配信はこちらから

藤原喜明組長   65分ほど

今後のゲスト予定

これからも魅力的な人にお話を聞いてきます!

好評配信中 

 

 

画像のクリックで配信ページに移動します

1人目のゲスト 加藤 鷹さん

 

1人目のゲスト 加藤 鷹さん

 

Profile

 

加藤 鷹 (Katou Taka)

 

1959年5月1日生まれ。

秋田県出身。

 

秋田商業高校卒。

2013年、惜しまれつつも卒業した

AV男優!

 

26年間アダルトビデオ業界で活躍し

出演したアダルトビデオは

10000本を優に超え、

共演した女優は8000人にも及ぶ。

 

2人目のゲスト 大原研二さん

 

Profile

 

大原 研二(Ohara Kenji)

 

1975年5月18日生まれ。福島県出身。

 

大学卒業後に演劇に目覚め小劇場を中心に役者としての活動を開始。

役者、脚本家、演出など多方面で活躍。

 

 

北野武監督「アウトレイジ」に加瀬亮さん演じる大友組 石原の舎弟役として出演。

 

3人目のゲスト 

多摩川のロビンソンクルソー

ろびんそんさん

 

Profile 

 

 ろびんそん (Robinson 仮名)


1940年6月10日生まれ。

秋田県出身。

某有名コンピューター会社を退社後、

次の住居として選んだのが多摩川河川敷。

 

 

 

坂口恭平氏の著書「ゼロから始める都市型狩猟生活」にも登場するカリスマ0円生活者!

 

 

4人目のゲスト 

月花(Tsukika)さん

 

Profile

 

12月21日生まれ。福岡県出身。O型。

 

博多に住んでいたころに女王様になる。

出会ったお客さんの数は1万人を超える。

 

98年、女王様を引退。 

 映像作家、監督、タレント、舞台プロデュース、マンガ原作など多才な顔を持つを

マルチクリエイター。

 

ファンからの呼び名は「残虐天使」。

 

 

月花さんHP

 

http://www.tsukika.org/

 

5人目のゲスト 

ドクタークラレさん

 

Profile

 

4月1日生まれ。 京都府出身。

血液型B型。

 

爆笑秘密結社「薬理凶室」の室長。

 

通巻15万部以上のベストセラー理系書

『図解アリエナイ理科ノ教科書』(略称:ア理科)シリーズを執筆。

 

 

生物化学分野の才能に突出しており、特殊な事件での捜査協力、またドラマやイベントなどの監修企画にも携わる。 

くられさんのWEBサイト 

 

 

https://www.cl20.jp/portal/

 

6人目のゲストは

ローリング内沢(Rolling Uchizawa)さん

 

Profile

 1970年生まれ。  東京都出身。

ライター、編集者、コラムニスト、ゲーム批評家。

 ゲーム情報誌「週刊ファミ通」の編集者を経て、

2000年4月よりフリーのライターとして活動。

 

ライターの講師やクラブイベントのプロデューサーとしても活躍中!

 

7人目のゲストは中野昭慶監督

 

Profile

 

 1935年10月9日 生まれ 

満州安東県出身。

 日本を代表する特技監督。

 

 代表作

「日本沈没」「ゴジラ(1984)」

「メカゴジラの逆襲」など

 

円谷英二氏に師事する。

東宝の3代目の特技監督に就任する。

 

 

「爆破の中野」と呼ばれるほど、大量の火薬を使用した映像は必見である。

 

著書 「特技監督 中野昭慶」 発売中!

9人目のゲストは

シェルパ斉藤さん

 

Profile

 

 1961325日生まれ

 長野県出身

 バックパッカー、紀行作家、

様々な手段で地球を旅する自由型の旅人。

 

現在は山梨県の八ヶ岳山麓で田舎暮らしを楽しみつつ、国内外の旅に明け暮れる。

カフェTeam Sherpaのオーナー。 

小学館のアウトドア雑誌「ビーパル」で好評連載中の人気作家。

 

  

ホームページ 

 

http://www.eps4.comlink.ne.jp/~sherpa/

 

10人目のゲストは

風船太郎さん

 

Profile

 

 

 

1968713日生まれ。

 

岐阜県出身。

大道芸人 バルーンパフォーマー。

 

静岡大学工学部機械工学科に進学。

 

  2005年に有限会社風船太郎を設立。

 バルーンパフォーマーとして愛車の風船太郎号で全国の保育園や幼稚園をまわる。

 

 

 

バルーンショーの予約は

 風船太郎さんのホームページから

 

http://www.2000taro.com/

 

 

11人目のゲストは

岡崎弥生さん

Profile

 

3月28日生まれ

 

和歌山県出身

 

 

声優・ナレーター・MCとして、イベント、

コンサート、テレビ・CMで活躍中。

  

そして、岡崎さんにはある秘密が…

 

12人目のゲストは

藤原喜明組長。

Profile

 

 

1949年 4月27日生まれ

岩手県出身。

プロレスラー

学校法人日本医科学総合学院理事長。

俳優、声優、タレント、エッセイストとしても活躍中。

陶芸、盆栽、イラスト等の特技も多彩。

人気テレビゲーム「龍が如く」シリーズでは伝説の情報屋「サイの花屋」役として

レギュラー出演中。

 

藤原組長ホームページ

 

https://www.fujiwarakumicyou.com/    

 

 

 

 

13人目のゲストは

ホーキング青山さん。

 

Profile

 1973127日生まれ

 お笑い芸人、作家、俳優。

『訪問介護事業所ENJOY』オーナー。

 

先天性多発性関節拘縮症のため、

生まれたときから両手両足が使えない。

お笑い好きが興じて19946月に大川興業主催の若手芸人コンテスト『すっとこどっこい』で、

 "史上初の身体障害者のお笑い芸人" 「ホーキング青山」としてデビュー。

  

 ホーキング青山さんホームページ

 

http://www.hawkingaoyama.com/

 

 

14人目のゲストは

福本清三さん。

 

profile

1943年2月3日生まれ。兵庫県出身。俳優。 斬られ役人生50年以上。

通称 5万回斬られた男。

15歳で東映京都撮影所入社。

 撮影所所属の大部屋俳優となる。

 斬られ役としての演技が注目を集める。

 定年間近の60歳のとき、ハリウッド映画「ラストサムライ」に出演。

 70歳で初主演した映画「太秦ライムライト」は第18回ファンタジア国際映画祭で日本人初となる最優秀主演男優賞を受賞。

 

  

 

「東映剣会公式ページ」

 

http://www.toei-kyoto.com/ 

 

 

 

 

15人目のゲストは

山崎 裕さん。

 

profile

 1940年 生まれ。 東京都出身。

 日本大学芸術学部映画学科卒。

 カメラマン、映画監督、撮影監督。

 株式会社ドキュメンタリージャパン代表取締役。株式会社いちまるよん代表取締役。

 

 

1988年、是枝裕和監督の「ワンダフルライフ」で劇場用映画の撮影を担当する。

 以降、ドキュメンタリー映画から劇場映画の撮影監督を努める。

 70歳で劇場映画「Torso トルソ」を自らが監督、撮影を行う。

 

18人目のゲストは

正田篤司さん。 

 

Profile

1969年3月6日生まれ 大阪府出身。

 まさだ療術院・エネルギー療術士。

ABSベーシック・コース認定講師。

大阪府立大学総合科学部 数理科学卒業後、

 日本アイビーエム入社。

 銀行業務開発SEとして入社し

 上級ITスペシャリストとして活躍。

 ソフトウェア事業部 部長職になるが

2013年12月退社し新事業を始める。

 誰でも無限の可能性を秘めているので

そのチカラに気づいてもらうため

クライアントのもとへ足を運ぶ。

 

【まさだ療術院】

https://sites.google.com/a/amasada.com/energy2/home

 

【アクティブ・ブレイン・セミナー】

http://www.oda-abs.com/teachers/detail/087/

20人目のゲストはサラリーマン『転覆隊』隊長、環境マンガ家の本田 亮さん。 

 

20人目のゲストは

本田 亮さん。 

 

profile 

1953年3月30日生まれ。東京都出身。

 日大芸術学部写真学科卒業。

 元電通エクゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター。CMプランナー。

 サラリーマン「転覆隊」隊長。

 環境マンガ家。写真家。作家。

 日本大学芸術学部卒業後、電通に入社。

「ピカピカの1年生」を始め、数々のテレビCMを手がける。

 昔から自然が好きだったこともあり、

日本一ヘタなカヌーチーム「転覆隊」の隊長に就任。 

 

本田亮さんホームページ

 

http://ryohonda.jp/

 

 

 

サラリーマン転覆隊

 

https://www.facebook.com/tenpukutai1988

 

 

22人目のゲストは

原 一男さん。

 

profile

1945年6月8日生まれ。山口県出身。

 東京綜合写真専門学校中退。

 映画監督。

 1971年 田原総一郎さんの作品『日本の花嫁』にリポーター役で出演。

 1972年 小林佐智子さん(現夫人)と共に疾走プロダクションを設立。

同年ドキュメンタリー映画『さようならCP』で監督デビューする。

 1987年 『ゆきゆきて、神軍』を発表。

日本映画監督協会新人賞、ベルリン映画祭カリガリ賞、パリ国際ドキュメンタリー映画祭グランプリ受賞。

 

 原 一男監督のホームページ

 

http://www.docudocu.jp/

 

 

23人目のゲストは

加藤昌史さん。

 

profile

1961年10月25日生まれ。東京都出身。

早稲田大学教育学部

教育学部教育学科教育学専修。

演劇集団キャラメルボックス 製作総指揮・音楽監督。

株式会社ネビュラプロジェクト 代表取締役社長。

株式会社ネヴァーランド・アーツ 代表取締役社長。

 これまで4000ステージ以上、開演前に舞台に立ち、お客さんに観劇マナーを伝える前説を行い続けている。

 

 

 

演劇集団キャラメルボックスHP

 

http://www.caramelbox.com/

 

加藤昌史さん twitter

 

@KatohMasafumi

 

加藤昌史さんブログ 「加藤の今日」

 

http://caramelbox-kato.blog.so-net.ne.jp/

 

 

24人目のゲストは

平井有太さん。

 

profile

1975年 東京生まれ。

 School of Visual Arts卒業。

 ライター。 

市民測定所

「ふくしま30年プロジェクト」理事。

エネルギーのポータルサイト「ENECT」編集長。

父親から「人に伝わる文章を書け」と言われ子供の頃より文章を書く。

ホセ・ムヒカ 前ウルグアイ大統領に単独インタビューを行ったライターでもある。 

 

 

著書

 

『福島 未来を切り開く』(SEEDS出版、2015年)

 

『ビオクラシー』(SEEDS出版、2016年)

 

『虚人と巨人』(辰巳出版、2016年)。

 

 

 

 

25人目のゲストは

本橋信宏さん。

 

profile

 1956年 4月4日生まれ。

 埼玉県所沢市出身。作家。 

 早稲田大学政治経済学部卒業。

 

 1981年4月、ミリオン出版社から「ザ・キャンパス」で作家デビュー。

 1983年、新英出版の『スクランブルPOHTO』編集長になるが半年で廃刊の憂き目にあう。

著書『全裸監督』がNETFLIXで公開中!

 

 

 

 

 著書

 

 

『裏本時代』飛鳥新社 1996・現在幻冬舎アウトロー文庫

 

『アダルトビデオ 村西とおるとその時代』飛鳥新社 1998 

 ・現在『AV時代』幻冬舎アウトロー文庫

  

『全裸監督』太田出版 2016 など

 

 

 

28人目のゲストは

小池龍之介さん。

 

 profile

1978年12月15日 生まれ。山口県出身。

 東京大学教養学部卒業。

 月読寺 住職。作家。

 太宰治が東京大学文学部出身だったので

東大を受験。伝統宗教が機能していないことに問題意識を持ち仏の教えをわかりやすく伝えるため2003年にウェブサイト「家出空間」を立ち上げる。2014年、鎌倉に『月読寺』を転居。現在は自身の修行を続けながら 

一般の人々に仏道のお稽古の

 座禅や瞑想などの指導を行う。

  

著書

 

 

『もう、怒らない』 幻冬舎、2009年。 

 

 

『坊主失格』 扶桑社、2010年。

 

 『ブッダにならう 苦しまない練習』 小学館、2011年。など

 

34人目のゲストは

おさかなさん

 

 Profile

 誕生日 9月25日生まれ。静岡県出身。

 血液型    B型

東京大学大学院 文化人類学修士課程終了

東京大学大学院 文化人類学博士課程在学中

 

秘密の恋ポエム 最優秀賞

ひきこもりから東京大学大学院を受験して

合格する。 

 趣味はアニメ、ゲーム

 興味のあること 料理教室

 

 

 

 

35人目のゲストは

甲村柳市さん。

 

 profile

1972年4月22日 県出身 A

敷市立内中学校卒

 

司法士法人行政士法人 

東亜合同法所 代表司法士 

代表行政士 宅地建物取引主任者

 

趣味

 料理 旅行 

 

今の目標  れる街の法律家

 

 

 

東亜合同法  ムペ

 

http://www.gyosei.pro/okayamaminami/