8人目のゲストは月詠真夜さん

Profile

月詠真夜(つくよみ しんや)

1216日生まれ

 

東京在住デザイナー兼イラストレーター

 

 

某有名私立大学理系を卒業した

何故か全く違業種に

 

デザイン業を営みつつも電子回路設計、トレーナーなど面白いと思えば

何でもやってしま気質が災いしてかスペシャリストといよりもゼネラリスト気味で

裏方で何かしていることが多い

 

ゲームと映画アニメ漫画音楽をこよなく愛する

炭酸飲料とお酒がないと生きていけない

 

漫画やアニメを科学的に考証することが生きがい一つ

 

 


漫画ベスト3(最近):「ドリフターズ」(人生捨てがまり)血界戦線」(技名を叫んでから殴る)

            「巨悪学園」(つまり死)

アニメベスト3:「銀河英雄伝説」(永遠名作主に声優陣が) 

         「コクピット」(これで軍事好きに)

         「鬼灯冷徹」(最近一押し)

ゲームベスト3:「ストリートファイターⅢ 3rd」(墓まで持って行く)

         「アンチャーテッドシリーズ」(神様サンキュー)

         「フロムソフトェアゲーム」(脳がコジマ粒子に汚染されてる)

 

 

 

 

お仕事の依頼は月詠さんのホームページから

http://www.tragicmoon.com/

 

 

デザイナー兼イラストレーターの月詠さんにいろいろ教えてもらいました。

月詠真夜さんとヨウメイ

月詠さんとの待ち合わせ時間。


 

「ええーっとですね、電車を乗り間違えまして… いま赤羽に…」


 

取材時間に遅刻!!


 

激怒され、取材中止になるに違いないと思いながら、戦々恐々としながら

電話をかけるヨウメイ。


 

「大丈夫です。ゆっくりと来てください」

 

「え、大丈夫なんですか」

 

こわばっていた体から力が抜けた。

 

 

待ち合わせ時間に月詠さんの家に到着せず、

 

 

電車に乗り間違え赤羽の駅で胸をなで下ろすドアホなヨウメイ。

 

 

しかし、ここで安心してはいけない。

月詠さんの家に着いたとたん漫画「北斗の拳」に登場する

ケンシロウに一撃で倒される悪い人がドアの向こうから出てきて、

家の中に連れ込まれ、きっとボコられるにちがいない。


 

月詠さんの写真のイメージからはそんな印象をうけていた。


 

10年前、映像業界に入りたての頃、恵比寿のとある飲食店で取材中

撮影時間が3時間ほどオーバーし、担当していたアシスタントディレクターが

店長に店の裏につれていかれ腹を殴られていた姿がふとヨウメイ脳裏をよぎるった。

 


ただ、電話の声はやさしかった。


 

ボコられないように謝ろう!!!

 


取材先の月詠さんの事務所に到着し連絡を入れる。

ドアの向こうから極悪人の登場かと思いきや、すらっとした

そしてイケメンの月詠さんが現れた。



しかし、恐ろしく腕が太いことは付け加えておく。



これは良くないことが起こるのではないかと思っていたら…


 

「おはようございます。場所わかりました?」

 

 

「すいません。おそくなりました。」


 

「今日、よろしくお願い致します。」



 

月詠さんが笑顔で部屋の中に遅刻をしたドアホを迎え入れてくれた。



 

ただ、ここで断わっておく。いくら月読さんがイケメンだからといって

ヨウメイは惚れない。

 

 

男前だからといってまじまじと顔を観察するヨウメイではない。

 


いくらドイツ人の友人アレックスにゲイだと言われ続けているが

決してゲイではないことだけは伝えておくことにする。


 

靴をぬぎ、部屋の中を見渡すと何とそこにはバーがあるではないか!!!!



 

「これ、どうしたんですか?」


 

「お酒好きなんで、家の中にバー作っちゃって、たまに友人を招いて

 お酒作るんですよ」


 

家の中にバー!?



デザイナーは稼いでいる!!

 

 

そんなもの普通のひとは家の中には作らない。


 


月花さんといい、イケてるひとはみんなバーを作るのかと考えるヨウメイ。


 

金髪。オシャレなマスク。ビジュアル系ロックバンドのようなメイク。


 

映像業界でも金髪で国営放送にでている方々はとんがっている。

 


見かけがとても大事な業界で金髪!!!!

 


きっと月詠さんもずば抜けているに違いないと勝手に思い込むヨウメイであった。

 

 

しかしー。一抹の不安がヨウメイの頭を過った。

 

 

果たしてニートならぬ立て籠りを元気にしてくれる

面白いお話を教えてもらえるのか?


 

これでとてもおとなしい人だったらどうしよう!!!


 

ちゃんとお話を伺うことができるのかと内心ドキドキしていた。

 

 

月詠さんを知ったのは世紀のマッドサイエンティスト、ドクターくられさんのツイッターで

たまに月詠さんのコメントを拝見したことからであった。

 

 

今でこそかわいいアイコンにはなっているがとても常人とは思えなかった。

 

その時の月詠さんの写真のインパクトに圧倒されたのと

ホームページを拝見し、


 

「世界の片隅でイラスト書いてます、お仕事ください」


 

と書いてあったのを拝見してなんとなく同じ臭いを感じていた。

 

 

 

しかし、月詠さんのお仕事部屋に案内されたとたん

全くヨウメイとは違う人であることがわかった。



 

本棚にはヨウメイの知らない漫画がきれいに陳列されているではないか!!!

 


そして、精巧に作られたフィギュア!!!


 

なぜかわからないが英語で書かれた薬のビンが至る所にころがっている。


 

「この、英語でかかれた薬のようなものなんですけど…もしかして…」


 

「これですか、ビタミン剤です。健康と、体鍛えてますんで

 安いの購入して飲んでるんですよ、ちなみにこのビタミンは…」


 

イラストレーターのはずなのになぜかビタミンや薬の知識にとてもたけている。


 

そしてドアホに分かりやすく説明してくれる。



その知識が半端ない。


 

どこでそんな知識を得ているのかとても気になった。

 


これは後で聞かなければならない。

 

「体鍛えているって… 」

 

「総合格闘技やってまして…」


 

何か粗相があったら確実に〆落とされると思いながらも

既に遅刻をしたことは全くなかったことにしている

ヨウメイであった。


 

そして、デスクの上にはi-macのディスプレイにi-pad

イラストレーターが使用するタブレットが接続され、始めてみるシステムが組み込んである。

 


「このシステム月詠さんが組んだんですか?」

 

「仕事で必要だったんで自分ですべてやりました。」

 

 

そしてヨウメイが手をだすことのできないプレステ4が置いてある。

 


「ゲームするんですか?」

 

「バトルフィールドやりたくてプレステ4買ったんですよ」

 

月詠さんゲームまでうまいのか!!!!

 

 

そういえばクラレ先生もゲーマーだったことが思い出された。

 

 

 

デザイナーのオフィスに潜入するヨウメイ。


 

漫画とゲームと同人誌。


 

しかもヨウメイが知らない漫画が多い。


 

今日はこの同人誌のことについてもお話を伺いにきたのであったことを

思い出した。


 

「すみません。今日は同人誌について教えていただきたく思い。

 お伺いしたんですが…」


 

「ちょっと待ってください、お茶をだしてなかったですね…

 熱かったでしょ。気がつかなくて申し訳ありません。」

 

 

 

月詠さん、なんていい人なんだ。

ヨウメイは手土産どころかお茶さえ買って来ず、その上

遅刻までかましているにも関わらずこのとてもジェントルな応対。

 


「お茶がいいですか?それとも、コーラがいいですか?」

 

「コーラでお願いします。」

 


遠慮は知らないヨウメイである。

頂けるものはありがたく頂く性分である。

 


オシャレなバーでコーラを注いでくれる月読さん。

 

 

しかし、この時、月詠さんに出していただいたコーラがこの後とんでもない悲劇を

巻き起こすことになるとはこのときのヨウメイには想像もつかなかった。

 


「どうぞ召し上がってください。」


 

冷たく冷えたコーラが差し出された。

 


「ゴチになります。」

 


それでは僕も。

 

月詠さんが飲んだのを確認してから

ヨウメイもコーラを飲む。

 


すると月詠さんがコーラの入ったグラスを

mac book proの横においた。


 

このときヨウメイにはなにか嫌な感じがした。

 

しかし、全く月詠さんのことをしらなかったので

伺えること確認しようとするヨウメイ。

 


「本日、お話を伺いたくお伺いしましたのは、

 同人誌とはどういうものかとお伺いしたく…

 そもそも、月詠さんがそもそもイラストとデザインをされるきっかけに

 なったのは…」

 


「それ、言った方が良いですか? 

 学校を卒業して、入社した会社が6ヶ月で倒産しまして…」

 


「え、倒産ですか? 入社して6ヶ月で?」

 


「ええ」

 


「そん時どうされたんですか?」

 


「会社がなくなりましたんで、6ヶ月でフリーになりました。」

 


「え!!!!! たった6ヶ月でフリーですか?」

 

 

 

月詠さん、やはりただ者ではなかった。


 

それでこれまでイラストレーター兼デザイナーとしてご飯を食べて来られているのである。

 

 

ドアホなヨウメイから言わせるとセンスを兼ね備えた天才であることが

一瞬でわかった。

 

入社6ヶ月でそれからフリーで活躍され続けている!!!!

 

 

ふと自分のことを振り返った。

なぜかこの時、会社で喫煙事件のことが思いだされた。


それは、寒い冬の夜、会社で起きた語ることのできない事件であった。

普段、社内は禁煙でバルコニーに出てタバコを吸わないといけない。

寒い冬の夜外にでて吸うのは骨身に沁みる。

 


だったら、タバコをやめればいいだけの話ではあるのだが。

 


だから、タバコを吸っては行けない社内で吸う時は

出入り口のドアを開け換気をしながら室内でタバコを吸っていた。

 


それを学習したのは 社長がいないときに、上司が室内で

ぷかぷかタバコをすっているを見ていたので同じ様にやれば

事故は起こらないとおもいヨウメイもマネをした。

 


やはり、決まりを破ると天罰が下る。


 

いつもならタバコのにおいを完全に消す為の換気の時間を考え、

社長が出社する6時間前には室内で吸うことをやめるのが習わしであった。

 


しかし、この日は朝の6時までくだらない話をしながら 

深夜のこって作業をしていた全員でタバコをすっていた。

 

 

そこに同僚の小野田少尉が入ってきた。

 

「この臭いまずいですよ」


 

その一言で、全員で社内の窓を全開にした。

なんとかこれでタバコの臭いが消えてくれればと願ったが

神様はヨウメイに全く微笑まなかった。

 


そのまますぐに家に帰ればよかったのだが

しゃべり疲れて寝てしまったのである。

 


そして朝の9時が訪れた。


 

社長の怒り声で目が覚める。


 

いつも温和で、ヨウメイのクビを何度も救ってくれたことのある

社長の顔色がみるみる変っていく。

映画、大魔神を見ているようであった。


 

ヨウメイをのぞく実行犯はみんなその場にはいなかった。


 

ふと横をみると小野田少尉が笑っている。


 

次の日、ヨウメイは坊主頭になった。


 

いつも悪いことをするとバレるヨウメイである。

 

 

そんなドアホであったので3年経っても

使えないただのゴミであった。


 

6ヶ月でフリーランスのイラストレーター兼デザイナーになった!!!

どんだけ月詠さんセンスあるんだ!!!!

 


脇道にそれたので話をもとに戻す。

 

月詠さんのインタビューが始まった。


 

そして何かいやな予感が的中した。



机の上に置かれたコップに入ったコーラ。



そしてAIR-mac。


タブレット。


PS4。

 


だんだんインタビューの内容がエスカレートして来たその時、

月詠さんの手がコーラの入ったコップに当たった。

 


そしてコップが倒れ中の液体が注ぎ込まれる先は、

なんとAIR-macのキーボードの中!!!!

 

 

マジっすか?


 

その現場を逃げ出したいヨウメイがそこにはいた。


 

見ちゃいけない。見ちゃいけない。見ちゃいけない。

 

 

100%ぶちこわれたマック!!!!!



壊れた。 



修復不能。 



時間よ戻れ。


 

逃げ出したい衝動にかられた。

 

 

 

すると月詠さんいっこうに気にする様子がない。


 

さらに話を続けようとする。

 

しかしヨウメイの頭の中はパニックである。


電源の入っているMACのキーボードの間に

コーラを注ぎ込んで普通にしていられる人は

この世にはいないと思っている。



間違いなくAIR-macぶち壊れた。


気が気ではない。

 


しかし月詠さん全く気にせず話続ける。

 


伺っている話の内容が頭の中に入って来ないので

収録を止めた。

 


こっちの頭の中は、ぶっ壊れたmacのことしかない。



これめっさ仕事に支障でるけど、どないしよう。



どないもでけへんと頭の中はそのことでいっぱいのヨウメイ。

 


弁償するしかないかと思っていたら

全く動じた様子もない月詠さんが

 

「大丈夫ですよ。後でバラしてエタノールで拭いときますんで、

 続けましょう」

 


「え、バラしてそんなことできるんですか?」

 


「簡単ですよ。ま、自分で修理できるんで問題ないですよ、

 気にしないでください。」


 

そこには神がいた。


 

ヨウメイならまず発狂しインタビューどころではない。

まともな受け答えできる精神状態では間違いなくなくなる。

 

 

イラストレーター兼デザイナー。でその上、コンピューターや機械にもめっさ詳しすぎる。

 

 

 

「さ、続けましょう」

 

 

金髪でオシャレなマスクをした月詠さんが怒った様子もなく言った。。

 

 

配信はこちらから

スマートフォン用 前半30分

スマートフォン用 後半20分

i-phone用 前半20分

i-phone用 後半20分

今後のゲスト予定

これからも魅力的な人にお話を聞いてきます!

好評配信中 

 

 

画像のクリックで配信ページに移動します

1人目のゲスト 加藤 鷹さん

 

1人目のゲスト 加藤 鷹さん

 

Profile

 

加藤 鷹 (Katou Taka)

 

1959年5月1日生まれ。

秋田県出身。

 

秋田商業高校卒。

2013年、惜しまれつつも卒業した

AV男優!

 

26年間アダルトビデオ業界で活躍し

出演したアダルトビデオは

10000本を優に超え、

共演した女優は8000人にも及ぶ。

 

2人目のゲスト 大原研二さん

 

Profile

 

大原 研二(Ohara Kenji)

 

1975年5月18日生まれ。福島県出身。

 

大学卒業後に演劇に目覚め小劇場を中心に役者としての活動を開始。

役者、脚本家、演出など多方面で活躍。

 

 

北野武監督「アウトレイジ」に加瀬亮さん演じる大友組 石原の舎弟役として出演。

 

3人目のゲスト 

多摩川のロビンソンクルソー

ろびんそんさん

 

Profile 

 

 ろびんそん (Robinson 仮名)


1940年6月10日生まれ。

秋田県出身。

某有名コンピューター会社を退社後、

次の住居として選んだのが多摩川河川敷。

 

 

 

坂口恭平氏の著書「ゼロから始める都市型狩猟生活」にも登場するカリスマ0円生活者!

 

 

4人目のゲスト 

月花(Tsukika)さん

 

Profile

 

12月21日生まれ。福岡県出身。O型。

 

博多に住んでいたころに女王様になる。

出会ったお客さんの数は1万人を超える。

 

98年、女王様を引退。 

 映像作家、監督、タレント、舞台プロデュース、マンガ原作など多才な顔を持つを

マルチクリエイター。

 

ファンからの呼び名は「残虐天使」。

 

 

月花さんHP

 

http://www.tsukika.org/

 

5人目のゲスト 

ドクタークラレさん

 

Profile

 

4月1日生まれ。 京都府出身。

血液型B型。

 

爆笑秘密結社「薬理凶室」の室長。

 

通巻15万部以上のベストセラー理系書

『図解アリエナイ理科ノ教科書』(略称:ア理科)シリーズを執筆。

 

 

生物化学分野の才能に突出しており、特殊な事件での捜査協力、またドラマやイベントなどの監修企画にも携わる。 

くられさんのWEBサイト 

 

 

https://www.cl20.jp/portal/

 

6人目のゲストは

ローリング内沢(Rolling Uchizawa)さん

 

Profile

 1970年生まれ。  東京都出身。

ライター、編集者、コラムニスト、ゲーム批評家。

 ゲーム情報誌「週刊ファミ通」の編集者を経て、

2000年4月よりフリーのライターとして活動。

 

ライターの講師やクラブイベントのプロデューサーとしても活躍中!

 

7人目のゲストは中野昭慶監督

 

Profile

 

 1935年10月9日 生まれ 

満州安東県出身。

 日本を代表する特技監督。

 

 代表作

「日本沈没」「ゴジラ(1984)」

「メカゴジラの逆襲」など

 

円谷英二氏に師事する。

東宝の3代目の特技監督に就任する。

 

 

「爆破の中野」と呼ばれるほど、大量の火薬を使用した映像は必見である。

 

著書 「特技監督 中野昭慶」 発売中!

9人目のゲストは

シェルパ斉藤さん

 

Profile

 

 1961325日生まれ

 長野県出身

 バックパッカー、紀行作家、

様々な手段で地球を旅する自由型の旅人。

 

現在は山梨県の八ヶ岳山麓で田舎暮らしを楽しみつつ、国内外の旅に明け暮れる。

カフェTeam Sherpaのオーナー。 

小学館のアウトドア雑誌「ビーパル」で好評連載中の人気作家。

 

  

ホームページ 

 

http://www.eps4.comlink.ne.jp/~sherpa/

 

10人目のゲストは

風船太郎さん

 

Profile

 

 

 

1968713日生まれ。

 

岐阜県出身。

大道芸人 バルーンパフォーマー。

 

静岡大学工学部機械工学科に進学。

 

  2005年に有限会社風船太郎を設立。

 バルーンパフォーマーとして愛車の風船太郎号で全国の保育園や幼稚園をまわる。

 

 

 

バルーンショーの予約は

 風船太郎さんのホームページから

 

http://www.2000taro.com/

 

 

11人目のゲストは

岡崎弥生さん

Profile

 

3月28日生まれ

 

和歌山県出身

 

 

声優・ナレーター・MCとして、イベント、

コンサート、テレビ・CMで活躍中。

  

そして、岡崎さんにはある秘密が…

 

12人目のゲストは

藤原喜明組長。

Profile

 

 

1949年 4月27日生まれ

岩手県出身。

プロレスラー

学校法人日本医科学総合学院理事長。

俳優、声優、タレント、エッセイストとしても活躍中。

陶芸、盆栽、イラスト等の特技も多彩。

人気テレビゲーム「龍が如く」シリーズでは伝説の情報屋「サイの花屋」役として

レギュラー出演中。

 

藤原組長ホームページ

 

https://www.fujiwarakumicyou.com/    

 

 

 

 

13人目のゲストは

ホーキング青山さん。

 

Profile

 1973127日生まれ

 お笑い芸人、作家、俳優。

『訪問介護事業所ENJOY』オーナー。

 

先天性多発性関節拘縮症のため、

生まれたときから両手両足が使えない。

お笑い好きが興じて19946月に大川興業主催の若手芸人コンテスト『すっとこどっこい』で、

 "史上初の身体障害者のお笑い芸人" 「ホーキング青山」としてデビュー。

  

 ホーキング青山さんホームページ

 

http://www.hawkingaoyama.com/

 

 

14人目のゲストは

福本清三さん。

 

profile

1943年2月3日生まれ。兵庫県出身。俳優。 斬られ役人生50年以上。

通称 5万回斬られた男。

15歳で東映京都撮影所入社。

 撮影所所属の大部屋俳優となる。

 斬られ役としての演技が注目を集める。

 定年間近の60歳のとき、ハリウッド映画「ラストサムライ」に出演。

 70歳で初主演した映画「太秦ライムライト」は第18回ファンタジア国際映画祭で日本人初となる最優秀主演男優賞を受賞。

 

  

 

「東映剣会公式ページ」

 

http://www.toei-kyoto.com/ 

 

 

 

 

15人目のゲストは

山崎 裕さん。

 

profile

 1940年 生まれ。 東京都出身。

 日本大学芸術学部映画学科卒。

 カメラマン、映画監督、撮影監督。

 株式会社ドキュメンタリージャパン代表取締役。株式会社いちまるよん代表取締役。

 

 

1988年、是枝裕和監督の「ワンダフルライフ」で劇場用映画の撮影を担当する。

 以降、ドキュメンタリー映画から劇場映画の撮影監督を努める。

 70歳で劇場映画「Torso トルソ」を自らが監督、撮影を行う。

 

 

16人目のゲストは

 山田充宏さん。 

 

profile

愛知県出身。 8月15日生まれ。

中京大付属中京高校卒業。

NPO法人気功太極拳普及協会 理事 

太極拳練功会 主宰。20歳のときに気功の達人に出会い、外弟子になり道場に通う。師範の内弟子を2年間努める。山にこもるなどして気功を修練し、わずか4年で習得。気功太極拳を広めたいという思いから山田太極拳の教室を開く。

中国武術段位6段

18人目のゲストは

正田篤司さん。 

 

Profile

1969年3月6日生まれ 大阪府出身。

 まさだ療術院・エネルギー療術士。

ABSベーシック・コース認定講師。

大阪府立大学総合科学部 数理科学卒業後、

 日本アイビーエム入社。

 銀行業務開発SEとして入社し

 上級ITスペシャリストとして活躍。

 ソフトウェア事業部 部長職になるが

2013年12月退社し新事業を始める。

 誰でも無限の可能性を秘めているので

そのチカラに気づいてもらうため

クライアントのもとへ足を運ぶ。

 

【まさだ療術院】

https://sites.google.com/a/amasada.com/energy2/home

 

【アクティブ・ブレイン・セミナー】

http://www.oda-abs.com/teachers/detail/087/

20人目のゲストはサラリーマン『転覆隊』隊長、環境マンガ家の本田 亮さん。 

 

20人目のゲストは

本田 亮さん。 

 

profile 

1953年3月30日生まれ。東京都出身。

 日大芸術学部写真学科卒業。

 元電通エクゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター。CMプランナー。

 サラリーマン「転覆隊」隊長。

 環境マンガ家。写真家。作家。

 日本大学芸術学部卒業後、電通に入社。

「ピカピカの1年生」を始め、数々のテレビCMを手がける。

 昔から自然が好きだったこともあり、

日本一ヘタなカヌーチーム「転覆隊」の隊長に就任。 

 

本田亮さんホームページ

 

http://ryohonda.jp/

 

 

 

サラリーマン転覆隊

 

https://www.facebook.com/tenpukutai1988

 

 

22人目のゲストは

原 一男さん。

 

profile

1945年6月8日生まれ。山口県出身。

 東京綜合写真専門学校中退。

 映画監督。

 1971年 田原総一郎さんの作品『日本の花嫁』にリポーター役で出演。

 1972年 小林佐智子さん(現夫人)と共に疾走プロダクションを設立。

同年ドキュメンタリー映画『さようならCP』で監督デビューする。

 1987年 『ゆきゆきて、神軍』を発表。

日本映画監督協会新人賞、ベルリン映画祭カリガリ賞、パリ国際ドキュメンタリー映画祭グランプリ受賞。

 

 原 一男監督のホームページ

 

http://www.docudocu.jp/

 

 

23人目のゲストは

加藤昌史さん。

 

profile

1961年10月25日生まれ。東京都出身。

早稲田大学教育学部

教育学部教育学科教育学専修。

演劇集団キャラメルボックス 製作総指揮・音楽監督。

株式会社ネビュラプロジェクト 代表取締役社長。

株式会社ネヴァーランド・アーツ 代表取締役社長。

 これまで4000ステージ以上、開演前に舞台に立ち、お客さんに観劇マナーを伝える前説を行い続けている。

 

 

 

演劇集団キャラメルボックスHP

 

http://www.caramelbox.com/

 

加藤昌史さん twitter

 

@KatohMasafumi

 

加藤昌史さんブログ 「加藤の今日」

 

http://caramelbox-kato.blog.so-net.ne.jp/

 

 

24人目のゲストは

平井有太さん。

 

profile

1975年 東京生まれ。

 School of Visual Arts卒業。

 ライター。 

市民測定所

「ふくしま30年プロジェクト」理事。

エネルギーのポータルサイト「ENECT」編集長。

父親から「人に伝わる文章を書け」と言われ子供の頃より文章を書く。

ホセ・ムヒカ 前ウルグアイ大統領に単独インタビューを行ったライターでもある。 

 

 

著書

 

『福島 未来を切り開く』(SEEDS出版、2015年)

 

『ビオクラシー』(SEEDS出版、2016年)

 

『虚人と巨人』(辰巳出版、2016年)。

 

 

 

 

25人目のゲストは

本橋信宏さん。

 

profile

 1956年 4月4日生まれ。

 埼玉県所沢市出身。作家。 

 早稲田大学政治経済学部卒業。

 

 1981年4月、ミリオン出版社から「ザ・キャンパス」で作家デビュー。

 1983年、新英出版の『スクランブルPOHTO』編集長になるが半年で廃刊の憂き目にあう。

著書『全裸監督』がNETFLIXで公開中!

 

 

 

 

 著書

 

 

『裏本時代』飛鳥新社 1996・現在幻冬舎アウトロー文庫

 

『アダルトビデオ 村西とおるとその時代』飛鳥新社 1998 

 ・現在『AV時代』幻冬舎アウトロー文庫

  

『全裸監督』太田出版 2016 など

 

 

 

28人目のゲストは

小池龍之介さん。

 

 profile

1978年12月15日 生まれ。山口県出身。

 東京大学教養学部卒業。

 月読寺 住職。作家。

 太宰治が東京大学文学部出身だったので

東大を受験。伝統宗教が機能していないことに問題意識を持ち仏の教えをわかりやすく伝えるため2003年にウェブサイト「家出空間」を立ち上げる。2014年、鎌倉に『月読寺』を転居。現在は自身の修行を続けながら 

一般の人々に仏道のお稽古の

 座禅や瞑想などの指導を行う。

  

著書

 

 

『もう、怒らない』 幻冬舎、2009年。 

 

 

『坊主失格』 扶桑社、2010年。

 

 『ブッダにならう 苦しまない練習』 小学館、2011年。など

 

34人目のゲストは

おさかなさん

 

 Profile

 誕生日 9月25日生まれ。静岡県出身。

 血液型    B型

東京大学大学院 文化人類学修士課程終了

東京大学大学院 文化人類学博士課程在学中

 

秘密の恋ポエム 最優秀賞

ひきこもりから東京大学大学院を受験して

合格する。 

 趣味はアニメ、ゲーム

 興味のあること 料理教室

 

 

 

 

35人目のゲストは

甲村柳市さん。

 

 profile

1972年4月22日 県出身 A

敷市立内中学校卒

 

司法士法人行政士法人 

東亜合同法所 代表司法士 

代表行政士 宅地建物取引主任者

 

趣味

 料理 旅行 

 

今の目標  れる街の法律家

 

 

 

東亜合同法  ムペ

 

http://www.gyosei.pro/okayamaminami/