16人目のゲストはNPO法人 気功太極拳普及協会 理事長の山田充宏さん。 

profile

 

山田 充宏(やまだ みつひろ)

愛知県出身。

 

8月15日生まれ。

 

中京大付属中京高校卒業。

 

 

NPO法人気功太極拳普及協会 理事 

太極拳練功会 主宰。

 

高校時代は強豪校でサッカー部に所属。

 

インターハイを目指してひたすら練習に励む。

 

高校卒業後は自衛隊に入隊。

 

趣味で武術を始める。

 

体が小さくても大きな人に勝てるコトはできないかという思いから

武術家をはじめ、超能力者など100人以上の達人に会う。

 

20歳のときに気功の達人に出会い、外弟子になり道場に通う。

 

2年後、師範から『内弟子にならないか』と認められる。

 

師範の内弟子を2年間努める。

 

山にこもるなどして気功を修練し、わずか4年で習得。

 

その後は富士通の子会社に契約社員として入社。

 

仕事が楽しくなり、周りの人に人柄も気に入られ

社員への道もあったが、気功太極拳を広めたいと

いう思いから断り、山田太極拳の教室を開く。

 

中国武術段位6段

 

2012 日中韓国際交流大会 日本代表 

 

 総合太極拳 銀メダル 二位

 

2014 香港国際武術大会 金メダル

 

国内・海外の大会において優秀な実績を残す

 

また、気を用いた治療を行い、ガン・うつ病などの疾患者を救う活動も行っている。

 

その方法や気を10倍高める方法などを全国で  セミナー・講演をしながら

気功太極拳の普及活動を行っている。

 

今後は、東京・大阪・神戸・名古屋などで

1日で、内側からもの凄い気のエネルギーを

強制的に発生させる『バイオ・スパーク気功』のセミナーを開催予定。

 

山田さんへのコンタクトはこちらから

Facebook
http://www.facebook.com/yamamitu815



山田充宏さんがNPO法人 気功太極拳普及協会の

理事長になった理由

山田充宏師範の気功太極拳をヨウメイが体験してきました。 

山田充宏さんとヨウメイ


上野にある!?あった”まさだ場~”。


 

オーナーである正田さんから連絡があった。


 

「8月でお店を閉めるんですけど

 1日 奇麗な女性の方が代理で

 店長やるんですけどいらっしゃいませんか?」

 

 


正田さんには2月にインタビューをさせて頂いて

今は8月。



 

それにも関わらず、未だにインタビューを配信していない

不届きもののヨウメイである。

 

 

ただ、奇麗な女性の方が店長をされるということと閉店。


 

これは、お伺いしなければならないと思い

配信していないことは頭の片隅に忘れ去り、

お邪魔することにした。

 

 

「おはようございます」

 


「ヨウメイさん、本当にインタビュー配信

 してくれるんですか」

 


「すいません、以前撮影させて頂いた写真が


 ちょっと暗すぎまして撮り直させて頂きたいんですが。


 それで、今日撮影させてほしいんですけど」

 


「そうなんですね、わかりました。」


 

オーナーの正田さん快く撮影に応じてくれた。


 

写真撮影が終わって、うまいビールがあるので頂いていると、


すらっと背の高い、奇麗な女性の方が入ってきた。

 

 


「今日の店長です。」

 

 

 

正田さんが教えてくれた。

 

 

若い!!!!

 

 

そして 奇麗!!!

 

 

どう見ても30代前半にしか見えない。


 

ここで写真をお見せしたいのだが

残念ながら撮り忘れたことを申し上げておく。

 

 

いえることはひとつ。

 

 

ブサイク村のヨウメイのお友達には決していない人

ということである。


 

「すいません ビールのお替わりをおねがいします」

 


奇麗すぎて何を話してよいのか分からないので

話せることで話しかけてみる。

 

 

「伺っていた年齢よりめちゃくちゃ

 若く見えるんですが

 何か秘密とかあるんですか?」


 

「主人もいますし、特にコレといって

 やってることもあるませんし」


 

「主人!? 子供さんも!?」


 

「ええ、結婚してますよ」

 


 

ヨウメイの野望は5分で打ち砕かれたのであった。

 


「ああ、ただ 太極拳は習ってますよ!?」

 


 

「え!?  太極拳ですか!? なぜまた!?」

 

 

「健康のために体動かした方がいいかなと思ったのと、

 先生がいいんですよ。

 それに、カッコいいし。

 今日、いらっしゃいますけど」

 



「え、いらっしゃるんですか!?」

 


一瞬で折れたヨウメイの心が復活した。

太極拳の先生で、カッコいい!?


 

一体どんな年配の先生の方が

いらっしゃるのだろうと

考えていたとき、入り口のドアが開いた。

 

 

30代前半に見える、オシャレな洋服を着た人が入ってきた。

 

 

「ビールをお願いします。」


 

カウンターに座って一人で飲み始めた。

 


すると奇麗な店長が、


 

「先生、おはようございます。」

 


と話しかけた。

 

 

え!!!! この人が太極拳の先生。

 

 


全く見えない。

 

 

若すぎる。

 

 

そして太極拳をお仕事にしてご飯を食べているのか!?

 

 

それとも何か別のこともやりつつ太極拳を教えているのか?

 

 

 

ヨウメイの心は隣にすわった若いにいちゃんに

釘付けである。

 


「正田さんのお知り合いですか?

 こちらにはよくいらっしゃるんですか?」

 

 

太極拳のにいちゃんが話しかけてきた。

 

 

「今月で閉店なんで、久しぶりに来たんです。

 それと以前、正田さんを撮影したんですが

 うまく写真が撮れなかったので撮りにきたんですよ。」

 

 


「え!? なにやってらっしゃるんですか!?」

 


 

「家に立てこもってまして、魅力的な人がいると

 外に出てお話伺いにいくんですよ。」

 

 

「そうなんですね。 僕、気功もやってるんですよ」

 

 

「え!? 気功ですか!?

 

 気 ですよね 気

 

 気が分かるんですか!?」

 

 

気とは目に見えないもので相手に注入したり、

気の力で相手を吹っ飛ばしたりするものである。


 

いちばん分かりやすく説明すると

ドラゴンボールの天津飯が

天下一武道会で繰り出した「気功法」が

一番分かりやすいかと思う。



ご存知のない方はマンガかアニメで確認されたし。



 

ただ気功は漫画の世界のお話で

実際に見えるものではない。 


 

ヨウメイは幽霊も見えないし、

オーラなるものも見えない。


 

ただ、気というものは見えないが

あるということだけは信じている。


 

それが、果たして誰でも練習をすれば

身に付くかどうかは疑問であるが。


 

ましてや、どんくさいヨウメイにとっては

これまでスポーツやダンスをやっても

楽しむことはできても極めることは何一つできていない。


 

特にダンスなんかは、インストラクターの先生の

ステップについていこうとするのがやっとで

リズム感など全くのゼロである。

 


気が本当に分かればそれは凄いことになるのではないか!?

 


でも、気は見えないものである。


 

見えないものは、なかなか信じることができない。


 

なぜなら、霊感商法や気功療法で

本当に体が悪くなったときに治せると

世の中でおっしゃっている人がいるが

イマイチ信用できないヨウメイである。

 

 


「なんなら ここで投げ飛ばしましょうか!?」

 

 

マジですか!? 


 

気で相手を投げ飛ばす!?


 

漫画やアニメの世界で起こってることが

実際にこの場で体験することができるんですか!?

 

それなら、やってもらいましょうと

思ったのだが、

 

「ちょっと狭いんで危ないかもしれませんが!?

 それでも体験されるならやりますが!!!」

 

 

自信をもって言っている。

 

 

雰囲気でなんとなくそれが伝わってきた。


 

本当に気が本物でここで投げ飛ばされると

とんでもないケガをするに違いない。



 

ヨウメイの直感が危険を察知したのであった。

 


 

「それなら別の場所でお願いしてもよろしいですか?」


 

「いいですよ。どこでもできますんで」



 

「もし、よろしければ、家に立てこもっている人を

 応援するサイトをやっているんですけれども

 気功のことで教えていただけるなら

 ご出演いただけないですか!?」


 

「僕でよかったらいいですよ。

 ちょっと人生めちゃくちゃで協力できるかもしれません。」



 

出演交渉成立の瞬間であった。



 

「では何処に連絡を差し上げればよろしいですか?」


 


すると名刺を手渡された。



 

NPO法人 気功太極拳普及協会 理事長 山田 充宏」

 

 


「ええ!! 理事長ですか!?

 山田さん いったいおいくつなんですか!?」

 

 

 「○○歳です」

 


「エッ、全然若く見えますよ!!!!

 いったい太極拳やると若さ保てるんですか」


 


「いや、実は『呼吸』と『食事』と『姿勢』で…

 あと、うつ病などの治療も…」

 

 

気功をやるとそんなことまでできるのか!?


 

ただ、自分が体験しない限り信じることはできないのである。



自分で気というものを経験しないことには

ホンモノかバッタもんを見分けることはいくらどあほのヨウメイでも

心情としては常にもっている。

 

 

そして、山田さんの気功太極拳を

体験することになったのであった。


 

「今度のインタビュー収録、

 気功の蹴りも受けてみませんか?」


 

山田さんからメッセージが届いた!!

 

 

気功の蹴り!!!


 

どんだけスゴイんだ。


 

吹っ飛ばされることも楽しみだが、

蹴りにも興味がわいてきた。


 


「すいません、ちょっとサンドバッグ

 間に合わないかもしれませんが大丈夫ですか?」

 


 

山田さんどうしても蹴りたいみたいである。

 


嫌なことや、仕事からはすぐに逃げ出すヨウメイではあるが

ここで逃げ出すわけにはいかない。

 


サンドバッグが間に合わないなら、

直接受ければいい。


 

気功の蹴りを全く知らないヨウメイは

人間の体の中でお尻は大丈夫なので

それで何とかしようと思い簡単に

承諾してしまったのである。


 

気功を体験するために待ち合わせの公園へと向かった。

 


待ち合わせ場所には、山田さんの姿があった。


 

そして、手には普通の人が持ち歩かないものが!!


 

クッションの着いた座椅子である。


 

「おはようございます。

 やはりサンドバッグ間に合わなかったので

 こんなの用意しました。」

 



座椅子である。


 

そこまでして頂かなくても。

なければ、直撃で受ける覚悟で来ています。


 

「直撃はやっぱりまずいと思うので…」


 

なぜか直接蹴ることをとても心配している山田さん。



人としてヨウメイの体のことを思ってくれてのことである。


 

ただ、このときのヨウメイは気功を全く体験していないので

その凄さが分かっていない。



知っているのは死ぬことはないだろうということだけである。


 

ただ、避けなければならないのは気功で

吹っ飛ばされた時の内蔵への衝撃である。


 

本当に気があってそれを内蔵に受けてしまうとたまったものではない。

 



下手すりゃ死んでしまう。

 



それはまっぴらゴメンである。

 

 

「ではお願いします。」

 

「座って、両手を膝の上に置いて頂いたら

 僕が押さえますんで、

 後ろに引かずに前に押し出して下さい。」

 



「わかりました。」

 



「ではどうぞ」

 



山田さんに両腕の手首を押さえられ

前に押し出そうとするが全く動かない。


 

「では今度はヨウメイさん押さえて下さい」

 


「わかりました。」


 

座って全体重をかけ、山田さんの両手首を

押さえるヨウメイ。

 

 

「力、入れてますよね!? 大丈夫ですか?」


 

「大丈夫です。」


 

「では いきますよ!」


 


何と山田さんの腕が持ち上がってくる。



このときヨウメイには腕が上がった瞬間しか見えなかった。


 

気づいたときには後ろに飛ばされていた。


 

これは、座って押さえていたから

山田さんの腕が上がったのかもしれない。



 

それなら、かがみ込んだ状態で全体重をかけても

手は持ち上がるのだろうか?



 

それで上がらないのなら、話は別である。



 

「今度はかがんだ状態で両手首を押さえますが大丈夫ですか?」



 

「大丈夫ですよ、ヨウメイさんが体重をかけた分だけ

 それを返すだけですから」


 

全く気にした様子もなく山田さんが応えた。


 

今度は上がらないだろうと思い押さえて

いると段々とマジックを見ているかのように

山田さんの腕が前に押し出されてくる。


 

力を入れて押さえているにも関わらず、

力を入れている感じが全くしない。

 



山田さんが上がった腕を押し出すと

あっさりと後ろに吹っ飛ばされた。

 

 

このあと同じことを何度も繰り返したのだが

結果はすべて同じであった。


 

気功の力ってこんなことできるんだ。


 

ただ、それは自分ができないと意味がない。

 

 


人の体の動きには、あることをすると

体が非常に楽に動かせるということを

以前、通っていた古武術の教室で学んでいた。


 

だから、座った状態で両腕を押さえら、

その状態から前に押し出すにも

コツがありそれができれば

ヨウメイでも腕があげることができるのかと思ったのである。

 


「何か体の操作に秘密はあるんですか?」

 


「ないですよ 気をコントロールして

 吹っ飛ばしただけですよ」

 


「でも、誰もができないと


 気が自分で使えるって分からないじゃないですか?」

 


「誰でもできるってことは達人ではないんです。


 人ができないことができるから達人なんです。」

 

 


気功についてもっと知りたくなった。

 

 


「では、気功の蹴りを見せて下さい。」


 

ヨウメイはめっさ早いカラテの蹴りや

テコンドーの蹴りをイメージしていた。


 

すると山田さんが繰り出したのは


 

水島新司さんの漫画「ドカベン」に登場する

不知火 守投手が投げたハエがとまるほどの超遅球の

ように遅い蹴りだった。

 


 

これ、本当に大丈夫かと心配したのであったが

山田さん全然きにしていない。

 

それなら、受けてみよう!

 

 

せっかく用意して頂いた

座椅子であったが映像を撮影しているので

カッコ悪いのではと思い断ろうとすると

直撃は絶対に避けた方がいいと

頑としてゆずらない。


 

そこまで心配してくれるのであれば

座椅子を使わざるを得ない。

 


「ではお願いします。」



 

山田さんのスローな蹴りが膝に当たった

 

 

「痛い!!!!」

 

 

この痛さは座椅子の中に入っている鉄の部分が

膝に当たって痛いのか、蹴りが直接

膝に当たっていたいのか?

 



ヨウメイは確信している。

直接蹴りが膝に当たった方だと。


 

膝のところは鉄の部分が当たらないように

座椅子のクッションの部分でカバーしていた。


 

そして、蹴りをくらった後、3週間が経とうと

しているが未だに痛みが残っている。


 

決して生身で受けることはおススメしません。

サンドバッグで受けることも控えた方がよろしいかと。

 

 

 

「どうして 遅くても威力があるんですか?」


 


「気がこもってますんで、僕の体重60キロの

 衝撃がすべてそこの一点に集約されて

 放たれてるからです。」

 

 

気功の蹴り恐るべし。


 

「どうすれば、気を身につけることができるんですか?」

 

 

「気とはイメージする力です。」


 

山田さんが気功を身に着けたいきさつを話りだした…

 

 

 

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今後のゲスト予定

これからも魅力的な人にお話を聞いてきます!

好評配信中 

 

 

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1人目のゲスト 加藤 鷹さん

 

1人目のゲスト 加藤 鷹さん

 

Profile

 

加藤 鷹 (Katou Taka)

 

1959年5月1日生まれ。

秋田県出身。

 

秋田商業高校卒。

2013年、惜しまれつつも卒業した

AV男優!

 

26年間アダルトビデオ業界で活躍し

出演したアダルトビデオは

10000本を優に超え、

共演した女優は8000人にも及ぶ。

 

2人目のゲスト 大原研二さん

 

Profile

 

大原 研二(Ohara Kenji)

 

1975年5月18日生まれ。福島県出身。

 

大学卒業後に演劇に目覚め小劇場を中心に役者としての活動を開始。

役者、脚本家、演出など多方面で活躍。

 

 

北野武監督「アウトレイジ」に加瀬亮さん演じる大友組 石原の舎弟役として出演。

 

3人目のゲスト 

多摩川のロビンソンクルソー

ろびんそんさん

 

Profile 

 

 ろびんそん (Robinson 仮名)


1940年6月10日生まれ。

秋田県出身。

某有名コンピューター会社を退社後、

次の住居として選んだのが多摩川河川敷。

 

 

 

坂口恭平氏の著書「ゼロから始める都市型狩猟生活」にも登場するカリスマ0円生活者!

 

 

4人目のゲスト 

月花(Tsukika)さん

 

Profile

 

12月21日生まれ。福岡県出身。O型。

 

博多に住んでいたころに女王様になる。

出会ったお客さんの数は1万人を超える。

 

98年、女王様を引退。 

 映像作家、監督、タレント、舞台プロデュース、マンガ原作など多才な顔を持つを

マルチクリエイター。

 

ファンからの呼び名は「残虐天使」。

 

 

月花さんHP

 

http://www.tsukika.org/

 

5人目のゲスト 

ドクタークラレさん

 

Profile

 

4月1日生まれ。 京都府出身。

血液型B型。

 

爆笑秘密結社「薬理凶室」の室長。

 

通巻15万部以上のベストセラー理系書

『図解アリエナイ理科ノ教科書』(略称:ア理科)シリーズを執筆。

 

 

生物化学分野の才能に突出しており、特殊な事件での捜査協力、またドラマやイベントなどの監修企画にも携わる。 

くられさんのWEBサイト 

 

 

https://www.cl20.jp/portal/

 

6人目のゲストは

ローリング内沢(Rolling Uchizawa)さん

 

Profile

 1970年生まれ。  東京都出身。

ライター、編集者、コラムニスト、ゲーム批評家。

 ゲーム情報誌「週刊ファミ通」の編集者を経て、

2000年4月よりフリーのライターとして活動。

 

ライターの講師やクラブイベントのプロデューサーとしても活躍中!

 

7人目のゲストは中野昭慶監督

 

Profile

 

 1935年10月9日 生まれ 

満州安東県出身。

 日本を代表する特技監督。

 

 代表作

「日本沈没」「ゴジラ(1984)」

「メカゴジラの逆襲」など

 

円谷英二氏に師事する。

東宝の3代目の特技監督に就任する。

 

 

「爆破の中野」と呼ばれるほど、大量の火薬を使用した映像は必見である。

 

著書 「特技監督 中野昭慶」 発売中!

9人目のゲストは

シェルパ斉藤さん

 

Profile

 

 1961325日生まれ

 長野県出身

 バックパッカー、紀行作家、

様々な手段で地球を旅する自由型の旅人。

 

現在は山梨県の八ヶ岳山麓で田舎暮らしを楽しみつつ、国内外の旅に明け暮れる。

カフェTeam Sherpaのオーナー。 

小学館のアウトドア雑誌「ビーパル」で好評連載中の人気作家。

 

  

ホームページ 

 

http://www.eps4.comlink.ne.jp/~sherpa/

 

10人目のゲストは

風船太郎さん

 

Profile

 

 

 

1968713日生まれ。

 

岐阜県出身。

大道芸人 バルーンパフォーマー。

 

静岡大学工学部機械工学科に進学。

 

  2005年に有限会社風船太郎を設立。

 バルーンパフォーマーとして愛車の風船太郎号で全国の保育園や幼稚園をまわる。

 

 

 

バルーンショーの予約は

 風船太郎さんのホームページから

 

http://www.2000taro.com/

 

 

11人目のゲストは

岡崎弥生さん

Profile

 

3月28日生まれ

 

和歌山県出身

 

 

声優・ナレーター・MCとして、イベント、

コンサート、テレビ・CMで活躍中。

  

そして、岡崎さんにはある秘密が…

 

12人目のゲストは

藤原喜明組長。

Profile

 

 

1949年 4月27日生まれ

岩手県出身。

プロレスラー

学校法人日本医科学総合学院理事長。

俳優、声優、タレント、エッセイストとしても活躍中。

陶芸、盆栽、イラスト等の特技も多彩。

人気テレビゲーム「龍が如く」シリーズでは伝説の情報屋「サイの花屋」役として

レギュラー出演中。

 

藤原組長ホームページ

 

https://www.fujiwarakumicyou.com/    

 

 

 

 

13人目のゲストは

ホーキング青山さん。

 

Profile

 1973127日生まれ

 お笑い芸人、作家、俳優。

『訪問介護事業所ENJOY』オーナー。

 

先天性多発性関節拘縮症のため、

生まれたときから両手両足が使えない。

お笑い好きが興じて19946月に大川興業主催の若手芸人コンテスト『すっとこどっこい』で、

 "史上初の身体障害者のお笑い芸人" 「ホーキング青山」としてデビュー。

  

 ホーキング青山さんホームページ

 

http://www.hawkingaoyama.com/

 

 

14人目のゲストは

福本清三さん。

 

profile

1943年2月3日生まれ。兵庫県出身。俳優。 斬られ役人生50年以上。

通称 5万回斬られた男。

15歳で東映京都撮影所入社。

 撮影所所属の大部屋俳優となる。

 斬られ役としての演技が注目を集める。

 定年間近の60歳のとき、ハリウッド映画「ラストサムライ」に出演。

 70歳で初主演した映画「太秦ライムライト」は第18回ファンタジア国際映画祭で日本人初となる最優秀主演男優賞を受賞。

 

  

 

「東映剣会公式ページ」

 

http://www.toei-kyoto.com/ 

 

 

 

 

15人目のゲストは

山崎 裕さん。

 

profile

 1940年 生まれ。 東京都出身。

 日本大学芸術学部映画学科卒。

 カメラマン、映画監督、撮影監督。

 株式会社ドキュメンタリージャパン代表取締役。株式会社いちまるよん代表取締役。

 

 

1988年、是枝裕和監督の「ワンダフルライフ」で劇場用映画の撮影を担当する。

 以降、ドキュメンタリー映画から劇場映画の撮影監督を努める。

 70歳で劇場映画「Torso トルソ」を自らが監督、撮影を行う。

 

 

16人目のゲストは

 山田充宏さん。 

 

profile

愛知県出身。 8月15日生まれ。

中京大付属中京高校卒業。

NPO法人気功太極拳普及協会 理事 

太極拳練功会 主宰。20歳のときに気功の達人に出会い、外弟子になり道場に通う。師範の内弟子を2年間努める。山にこもるなどして気功を修練し、わずか4年で習得。気功太極拳を広めたいという思いから山田太極拳の教室を開く。

中国武術段位6段

18人目のゲストは

正田篤司さん。 

 

Profile

1969年3月6日生まれ 大阪府出身。

 まさだ療術院・エネルギー療術士。

ABSベーシック・コース認定講師。

大阪府立大学総合科学部 数理科学卒業後、

 日本アイビーエム入社。

 銀行業務開発SEとして入社し

 上級ITスペシャリストとして活躍。

 ソフトウェア事業部 部長職になるが

2013年12月退社し新事業を始める。

 誰でも無限の可能性を秘めているので

そのチカラに気づいてもらうため

クライアントのもとへ足を運ぶ。

 

【まさだ療術院】

https://sites.google.com/a/amasada.com/energy2/home

 

【アクティブ・ブレイン・セミナー】

http://www.oda-abs.com/teachers/detail/087/

20人目のゲストはサラリーマン『転覆隊』隊長、環境マンガ家の本田 亮さん。 

 

20人目のゲストは

本田 亮さん。 

 

profile 

1953年3月30日生まれ。東京都出身。

 日大芸術学部写真学科卒業。

 元電通エクゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター。CMプランナー。

 サラリーマン「転覆隊」隊長。

 環境マンガ家。写真家。作家。

 日本大学芸術学部卒業後、電通に入社。

「ピカピカの1年生」を始め、数々のテレビCMを手がける。

 昔から自然が好きだったこともあり、

日本一ヘタなカヌーチーム「転覆隊」の隊長に就任。 

 

本田亮さんホームページ

 

http://ryohonda.jp/

 

 

 

サラリーマン転覆隊

 

https://www.facebook.com/tenpukutai1988

 

 

22人目のゲストは

原 一男さん。

 

profile

1945年6月8日生まれ。山口県出身。

 東京綜合写真専門学校中退。

 映画監督。

 1971年 田原総一郎さんの作品『日本の花嫁』にリポーター役で出演。

 1972年 小林佐智子さん(現夫人)と共に疾走プロダクションを設立。

同年ドキュメンタリー映画『さようならCP』で監督デビューする。

 1987年 『ゆきゆきて、神軍』を発表。

日本映画監督協会新人賞、ベルリン映画祭カリガリ賞、パリ国際ドキュメンタリー映画祭グランプリ受賞。

 

 原 一男監督のホームページ

 

http://www.docudocu.jp/

 

 

23人目のゲストは

加藤昌史さん。

 

profile

1961年10月25日生まれ。東京都出身。

早稲田大学教育学部

教育学部教育学科教育学専修。

演劇集団キャラメルボックス 製作総指揮・音楽監督。

株式会社ネビュラプロジェクト 代表取締役社長。

株式会社ネヴァーランド・アーツ 代表取締役社長。

 これまで4000ステージ以上、開演前に舞台に立ち、お客さんに観劇マナーを伝える前説を行い続けている。

 

 

 

演劇集団キャラメルボックスHP

 

http://www.caramelbox.com/

 

加藤昌史さん twitter

 

@KatohMasafumi

 

加藤昌史さんブログ 「加藤の今日」

 

http://caramelbox-kato.blog.so-net.ne.jp/

 

 

24人目のゲストは

平井有太さん。

 

profile

1975年 東京生まれ。

 School of Visual Arts卒業。

 ライター。 

市民測定所

「ふくしま30年プロジェクト」理事。

エネルギーのポータルサイト「ENECT」編集長。

父親から「人に伝わる文章を書け」と言われ子供の頃より文章を書く。

ホセ・ムヒカ 前ウルグアイ大統領に単独インタビューを行ったライターでもある。 

 

 

著書

 

『福島 未来を切り開く』(SEEDS出版、2015年)

 

『ビオクラシー』(SEEDS出版、2016年)

 

『虚人と巨人』(辰巳出版、2016年)。

 

 

 

 

25人目のゲストは

本橋信宏さん。

 

profile

 1956年 4月4日生まれ。

 埼玉県所沢市出身。作家。 

 早稲田大学政治経済学部卒業。

 

 1981年4月、ミリオン出版社から「ザ・キャンパス」で作家デビュー。

 1983年、新英出版の『スクランブルPOHTO』編集長になるが半年で廃刊の憂き目にあう。

著書『全裸監督』がNETFLIXで公開中!

 

 

 

 

 著書

 

 

『裏本時代』飛鳥新社 1996・現在幻冬舎アウトロー文庫

 

『アダルトビデオ 村西とおるとその時代』飛鳥新社 1998 

 ・現在『AV時代』幻冬舎アウトロー文庫

  

『全裸監督』太田出版 2016 など

 

 

 

28人目のゲストは

小池龍之介さん。

 

 profile

1978年12月15日 生まれ。山口県出身。

 東京大学教養学部卒業。

 月読寺 住職。作家。

 太宰治が東京大学文学部出身だったので

東大を受験。伝統宗教が機能していないことに問題意識を持ち仏の教えをわかりやすく伝えるため2003年にウェブサイト「家出空間」を立ち上げる。2014年、鎌倉に『月読寺』を転居。現在は自身の修行を続けながら 

一般の人々に仏道のお稽古の

 座禅や瞑想などの指導を行う。

  

著書

 

 

『もう、怒らない』 幻冬舎、2009年。 

 

 

『坊主失格』 扶桑社、2010年。

 

 『ブッダにならう 苦しまない練習』 小学館、2011年。など

 

34人目のゲストは

おさかなさん

 

 Profile

 誕生日 9月25日生まれ。静岡県出身。

 血液型    B型

東京大学大学院 文化人類学修士課程終了

東京大学大学院 文化人類学博士課程在学中

 

秘密の恋ポエム 最優秀賞

ひきこもりから東京大学大学院を受験して

合格する。 

 趣味はアニメ、ゲーム

 興味のあること 料理教室

 

 

 

 

35人目のゲストは

甲村柳市さん。

 

 profile

1972年4月22日 県出身 A

敷市立内中学校卒

 

司法士法人行政士法人 

東亜合同法所 代表司法士 

代表行政士 宅地建物取引主任者

 

趣味

 料理 旅行 

 

今の目標  れる街の法律家

 

 

 

東亜合同法  ムペ

 

http://www.gyosei.pro/okayamaminami/