1人目のゲスト 加藤 鷹さん

伝説のAV男優 加藤 鷹さんをお迎えして いろいろ教えてもらいました。

Profile

加藤 鷹(かとう たか)

1959年5月1日生まれ。

秋田県出身。秋田商業高校卒。

高校卒業後、日立に入社。

 

営業職での能力が高く評価され、

ヘッドハンティングされビューホテルに転職。

将来が約束されていたにも関わらず退職。

 

28歳の時、秋田から上京。

             

1988年、AV男優としてデビュー。秘技「ゴールドフィンガー」を編み出し、

26年間アダルトビデオ業界で活躍する。出演したアダルトビデオは10000本を優に超え、

共演した女優は8000人にも及ぶ。

しかし、2013年、惜しまれつつもAV男優を卒業!

現在はタレント活動以外にも書籍を執筆やプロデューサーとして活躍中。

無類の車好き。子供のころには交通量を調査し車のナンバープレートを記録するほど。

これまでに車にかけた費用は1億円!

鷹さんの1回目は『加藤鷹が故郷の秋田から東京に出てきた理由!』

加藤 鷹さんとのトーク ダイジェスト

配信のダイジェストPVです。

加藤鷹さんとヨウメイ

加藤鷹、AV男優を引退!2013年、思わぬニュースを目にした。

鷹さんが引退!?AV男優 加藤鷹。

30代の男性なら誰もが一度はビデオで見たことのあるAV男優である。

 

鷹さんとの出会いは中学生の頃に戻る。

その当時、関西では毎週土曜の深夜サンテレビで「おとなのえほん」という番組が放送されていた。

ちょっとエッチな番組で深夜12時ごろに必ず最新のAV情報がダイジェストで流れていた。

当時、家にはテレビが1台しかなく、親が寝たのを確認してからテレビの電源を入れ

番組の放送を見ていた。

確か3本のビデオがダイジェストで紹介されるので1本のビデオが紹介される時間が1分程度だったと思う。

そのAV情報コーナーで紹介されるアダルトビデオの中に鷹さんが登場していた。

何かのセリフをしゃべりながら共演しているAV女優の胸を触っている鷹さん。

なんなんだこの男優さん!顔もよくカッコいいではないか!

 

ただAV男優として好きになれなかった。

どちらかといえば嫌いなAV男優であった。

 

というのはカッコいい鷹さんが綺麗な女優さんと共演しやりたい放題やっている。

ただうらやましかった。ブサイク村出身の僻みである。

 

それとAV男優という職業に偏見があり一人の人として見ていなかったと思う。

 

大嫌いだった鷹さんを見る目が変わる事件が起こった!

それは鷹さんと並び人気のあったAV男優、チョコボール向井さんがプロレスラーに転向したときである。

向井さんがリングに上がった時、スタンドで応援している鷹さんの姿があった。

 

その時のインタビューで鷹さんが

「AV男優って職業は他に何もできないので、身内が頑張っている時は応援したいと思います。」と応えていた。

その時の表情がとても優しかった。

 

ああ、鷹さんてAVでやりたい放題やっているが、本当はいい人なんだということが

映像を通してではあったがわかった。

 

それからはどこかでお会いしてお話を伺ってみたいと思っていた。

 

そして、鷹さんがAV男優を卒業!これは是非とも話を聞かなければと思い、

まったく面識はないにも関わらず企画書を作成し鷹さんに送った。

 

出演してもらう為に企画書を送って1週間。全く何の連絡もなかった。

当たり前である。知らないおっさんから会ってほしいと連絡をよこされて、

ホイホイ出てくるタレントがどこにいるか!

 

これは無理だなと思いあきらめていた。

 

突然、知らぬ番号からSMSで連絡が来た。

 

「連絡をください。加藤鷹」と。

 

すぐに連絡をし、出演依頼を説明する。

 

「個人メディアを始めようと思っているんですが、鷹さんに是非、出演してほしいです。

ただちょっと予算が…」

 

「イイですよ。

こちらは、取材したい日程だけ分かれば(アバウトでOK)。

連絡おまちしてます。加藤鷹。」

 

鷹さんから取材の許可が出た。

 

神様、いや鷹さんが微笑みかかけてくれた。

 

これは下手をうつことことができない。

取材日程を約束する。問題は音声を収録する場所である。

よく行くカフェに連絡をし事情を説明すると

快く場所を提供してくれることに。

 

後は鷹さんが来られた時の車の駐車場の確保だけである。

インターネットで調べるとお店の近所に駐車場発見!

これで準備は万端!

あとは鷹さんを取材日にお迎えする準備は整った。

 

取材日当日。約束の時間15分前に待ち合わせの喫茶店へ到着。

鷹さんのことだからもしかして30分前には到着されているのではないかとドキドキだった。

 

次は駐車場の確保である。事前にお伝えした駐車場の前にて鷹さんを待つ。

するとそこへ向こうの方からレクサスがやって来る。しかも改造しててカッコいい。

 

フロントガラス越しに鷹さんの姿が!

一挙に体に緊張が走る。

 

駐車場に車を停め、降りてくる鷹さん。

 

取材に臨むにあたってインターネットで鷹さんの履歴は調べた。

鷹さんの著書は全く読まなかったかわりに、鷹さんの出演されていたビデオを10本見て研究はしてきていた。

 

しかし、鷹さんに挨拶した途端全てが頭の中からふっとんだ!

 

そして鷹さんから思わぬ一言が、

「駐車場あっちの方が近くない?」とつっこまれる。

 

店の方をみるとその先に新たな駐車場が!距離にして50mの違い。

いきなりずっこける

カフェに案内し、席につくと鷹さん珈琲を注文!

 

その時のヨウメイの頭の中は真っ白!

 

そんな状況でトークがスタート!

 

配信はこちらから

加藤 鷹さん 1回目

加藤鷹さん 配信2回目「鷹さんが上京してAV男優になった理由」

加藤鷹さんとヨウメイ2

 

 

「始めまして、福岡ヨウメイと申します。よろしくお願いします。」

 

 

ヨウメイは鷹さんをビデオで研究したこともあって知ってはいるが、

鷹さんは送った企画書上のヨウメイしか知らない。

いやそれすらもちゃんと見て頂いたかどうかもわからない。

 

 

あこがれの人を目の前にし、ドキドキしながら名刺を差し出すと、

 

 

「加藤鷹です。よろしくお願いします。」

 

 

家に立てこもり中のヨウメイにとても紳士的に応対してくれる鷹さん。

 

 

コーヒーを注文し、タバコに火をつける伝説の元AV男優。

 

 

これが数々の伝説を創ったゴールドフィンガーか!

と思い手元を見ていたら鷹さんがこっちを見ている。

 

 

早く次のことを言わなければと思うが、

頭の中は真っ白になっているヨウメイはとりあえず、

配信番組の内容とインタビューで聴く事を確認しようとした。

 

すると

 

「聞きながら収録した方がいいんじゃない?」

 

 

早速、鷹さんからプレッシャーをかけられる。

 

 

 

待たせるわけにはいかないので、すぐにと収録する為のマイクを準備する。

 

 

店内には、20代と思われる若いカップルと初老を迎えようとする夫婦がいた。

 

 

ここで、これから普段聞き慣れないとんでもない会話が隣で交わされると思っていなかっただろう。

 

 

一瞬、これから鷹さんのおもしろい話しをお伺いしてよいのかどうか迷ったが、

聴かなければお時間を頂いた意味が無い。

 

 

 

「準備できました!!!!よろしくお願いします!!!」

 

店内にいる、カップルと夫婦が何事かとこちらを見ている。

カップル達がこの後、気まずくなるかはヨウメイには知る由もない。


絶対に鷹さんのインタビューを収録し配信しなければならないという

ミッションがたかっしーから課せられているのである。

 

 

インタビューを始める前からいろいろなことに追い込まれたヨウメイは

すぐに収録を始めることにする。

 

 

まずは鷹さんのことを紹介しようと思うが、緊張のあまり言葉をかみまくる。

 

 

本番に弱いヨウメイがここでも登場する。

 

 

普段、会話しているのにはどうってことはないのだが、収録して配信するとなると

ひときわ緊張する。

 

 

それに、なんと言っても自分の声を音声で聞くのが

嫌であった。収録した音声を聞くと変な声と滑舌だなと思い込んでいるからである。

 

 

自分でしゃべり、NGを連発する。5回目でうまく行ったので

そのまま、収録に入った。

 

 

しかし、やはりかんでいた。

 

 

鷹さんに自己紹介して頂くように話を振ると

 

「加藤鷹です。自己紹介だと普通女の子だと、スリーサイズは上から何センチとか

 言うのかもしれませんが、ないです。」

 

 

緊張してガチガチのヨウメイを気遣ってボケてくれる加藤鷹さん。

 

 

いきなり、鷹さんと呼ぶのも失礼だったので、

恐る恐る聴いてみた。

 

 

「加藤さん? 鷹さん?なんとお呼びすればよろしいでしょうか?」

 

 

「加藤さんと呼ぶ人あまりいないからね、鷹さんでいいよ」

 

 

「分かりました。鷹さんと呼ばせて頂きます!!!!」

 

 

「それでは加藤さん、聴きたい事があるんですが

 

 

と言うだけいっぱいいっぱいのヨウメイである

 

 

 

どうしても、鷹さんに聴かなければならない事があった。

 

 

どうして、見ず知らずのおっさんが立ち上げた配信番組に

鷹さんが出てくれるのか?

 

 

素直に聴いてみた。

 

「どうして鷹さん、めちゃくちゃな企画書をご覧になって

 ご出演して頂く気になったんですか?」

 

「そもそも、断る理由があるのかな?

 断る理由がなければ仕事は何でも受けるよ。」

 

ほんまですか!? 

 

見習うべき仕事に対する姿勢だと思った。

 

 

ちなみにヨウメイが鷹さんにオファーした時のギャラは○円である

 

 

それにも関わらず、快諾して頂きわざわざどあほのために

時間をさいてくれているのである。

 

 

鷹さんのインタビューができる事が決まった時、やまさんに嬉しさのあまり報告した。

その時言われたのが、

 

「鷹さんに出演頂くにあたり、見合うだけのギャラを払えるメデイアに

せんとあかんよ。」と

 

 

鷹さんにインタビューをしていてふと言われた事を思い出した。

ニートならぬ家に立てこもりからの脱出を目指して始めた企画ではあった。

 

 

鷹さん本当にありがとうございます。と素直にそう思った。

 

 

時間をいただいたのだから聴きたいことを鷹さんに

すべて聴かなければならない。

 

 

繰り返しになるが、鷹さんの出演されているアダルトビデオは10本は

見てきていた。

しかし、執筆されている書籍は全く読んできていない!!!!

 

 

まずはAV業界に入るきっかけについて伺う事にした。

 

「話すと、長いよ(笑)」

 

 

鷹さんが語りだしてくれた。

 

 

高校卒業後、秋田で営業の仕事に就いていたという鷹さん。

 

 

差し支えなければ会社名を教えて下さいと聴いたら。

 

この~木なんの木、気になる木の日立に4年も勤められていた。

 

めっさ一流企業である。

 

 

誰もが入社したいと思うような会社に勤められていてどうして、

辞める必要があったのか?

 

 

辞めたきっかけを聴くと、営業の能力が高く評価され、ホテル業界から

ヘッドハンティングされ給料も良かったので転職を決めたとのこと。

 

 

鷹さんが営業職に就いていたいう事にとても驚かされた。

と同時に、ビデオの中での鷹さんトークは営業の時に習得されたものかと

ちょっと納得もした。

 

 

しかし、20年前にビデオでみた鷹さんのイメージからはとてもサラリーマンを

8年もされていたようなイメージはなかった。

出演されている映像のなかでは他を寄せ付けずとんがっているイメージしかなかった。

どちらかというとヤンキーのお兄ちゃんというイメージがあった。

 

 

そして、28歳の時に秋田を離れたいという思いで東京へ出てくることを決めた鷹さん。

特に何かをしたいという夢もなく、無一文で東京へ出てくる。

 

ただ、上京する時に決めていたことが2つあった。

それは、東京でやりたくないこと。

秋田で経験していた営業の仕事と、飲み屋の仕事である。

秋田でもできることは東京ではどうしてもやりたくない。

そう決めての上京であった。

 

 

ここで鷹さんからヨウメイに突き刺さる一言が!

 

 

「東京に目標を持ってやってくる人がつぶれる人なんだよ。」

 

 

ヨウメイも夢を持って出て来たうちのひとりである。

短大に行っていた時、この先何をしてよいのか全く分からなかった時に、

たまたま友人が制作した自主制作映画を見た。

その映画は高校生たちが集まり、大阪の南港でダンスしているだけの映像であったが

なんて楽しそうにしているんだと思った。

 

 

それで映画を創ってみたいという単純な目標だけで映像業界で仕事を探した。

そして、早くも先行きに不安を感じ迷ってしまい家に立てこもってしまったヨウメイである。

 

 

次を探すにしても、これまで映像業界にいたこともあり他のことはできないのでは

ないかという思いがあった。

 

 

素直に鷹さんにこう思っていることを話すと、

 

「バイトすりゃいいんだよバイト。なんかで働いてりゃいいんだよ

 

 働かざるもの食うべからずですよ。

 

 もともとこういうのじゃないとできないなんて行っている奴は

 ダメな奴で食えてないからファーストフードで働いてますでいいじゃん。

 

 こういうのじゃないとできないと言っている奴は就職してもいい仕事は

 できないよ。」

 

 

しょうもない見栄とかがあったので次ぎに進めていなかったことに

気づかされたヨウメイであった。

 

 

上京して来た時、借金がありそれを返済するためにバイト先に交渉し

1日16時間も働いたという鷹さん。

 

東京で生活していくにはとにかくお金がかかり、親に借金をして無理くり出て来たので

助けてくれと頼むのは絶対に嫌だった。

 

だから、仕事でできることは何でもやったという。

AV業界の一線で活躍されているイメージしかなかったので

何故、そこ迄して働いたのかを伺ったら、

 

「これまで、日本を成長させてきたのは世のお父さんたちが

 寝ずに働いてきたおかげで、それがあるから今の日本がある」

 

鷹さんの言葉に重みを感じる。

やりたいことがあれば何でもいいから働くことが大事なんだと

またまた教えられるヨウメイ。

 

 

鷹さんから教えてもらうことまだまだいっぱいあるなと思っていたらここで思わぬトラブルが発生する。

 

音声レコーダーの収録残量があと30分を表示している。

 

たかっしーに頼み込み、企画を立ち上げた時に購入してもらった音声レコーダーだったが

前の収録音声を消していなかったためにSDカードが一杯になりかけていたのである。

 

鷹さんから聴かなければならないことは多くある。

 

どうするヨウメイ…

配信はこちらから

加藤 鷹さん2回目 前半_1 (15分)

加藤 鷹さん2回目 前半_2 (22分)

加藤 鷹さん2回目 後半_1 (15分)

スマートフォン用 後半_2 (17分)

今後のゲスト予定

これからも魅力的な人にお話を聞いてきます!

好評配信中 

 

 

画像のクリックで配信ページに移動します

1人目のゲスト 加藤 鷹さん

 

1人目のゲスト 加藤 鷹さん

 

Profile

 

加藤 鷹 (Katou Taka)

 

1959年5月1日生まれ。

秋田県出身。

 

秋田商業高校卒。

2013年、惜しまれつつも卒業した

AV男優!

 

26年間アダルトビデオ業界で活躍し

出演したアダルトビデオは

10000本を優に超え、

共演した女優は8000人にも及ぶ。

 

2人目のゲスト 大原研二さん

 

Profile

 

大原 研二(Ohara Kenji)

 

1975年5月18日生まれ。福島県出身。

 

大学卒業後に演劇に目覚め小劇場を中心に役者としての活動を開始。

役者、脚本家、演出など多方面で活躍。

 

 

北野武監督「アウトレイジ」に加瀬亮さん演じる大友組 石原の舎弟役として出演。

 

3人目のゲスト 

多摩川のロビンソンクルソー

ろびんそんさん

 

Profile 

 

 ろびんそん (Robinson 仮名)


1940年6月10日生まれ。

秋田県出身。

某有名コンピューター会社を退社後、

次の住居として選んだのが多摩川河川敷。

 

 

 

坂口恭平氏の著書「ゼロから始める都市型狩猟生活」にも登場するカリスマ0円生活者!

 

 

4人目のゲスト 

月花(Tsukika)さん

 

Profile

 

12月21日生まれ。福岡県出身。O型。

 

博多に住んでいたころに女王様になる。

出会ったお客さんの数は1万人を超える。

 

98年、女王様を引退。 

 映像作家、監督、タレント、舞台プロデュース、マンガ原作など多才な顔を持つを

マルチクリエイター。

 

ファンからの呼び名は「残虐天使」。

 

 

月花さんHP

 

http://www.tsukika.org/

 

5人目のゲスト 

ドクタークラレさん

 

Profile

 

4月1日生まれ。 京都府出身。

血液型B型。

 

爆笑秘密結社「薬理凶室」の室長。

 

通巻15万部以上のベストセラー理系書

『図解アリエナイ理科ノ教科書』(略称:ア理科)シリーズを執筆。

 

 

生物化学分野の才能に突出しており、特殊な事件での捜査協力、またドラマやイベントなどの監修企画にも携わる。 

くられさんのWEBサイト 

 

 

https://www.cl20.jp/portal/

 

6人目のゲストは

ローリング内沢(Rolling Uchizawa)さん

 

Profile

 1970年生まれ。  東京都出身。

ライター、編集者、コラムニスト、ゲーム批評家。

 ゲーム情報誌「週刊ファミ通」の編集者を経て、

2000年4月よりフリーのライターとして活動。

 

ライターの講師やクラブイベントのプロデューサーとしても活躍中!

 

7人目のゲストは中野昭慶監督

 

Profile

 

 1935年10月9日 生まれ 

満州安東県出身。

 日本を代表する特技監督。

 

 代表作

「日本沈没」「ゴジラ(1984)」

「メカゴジラの逆襲」など

 

円谷英二氏に師事する。

東宝の3代目の特技監督に就任する。

 

 

「爆破の中野」と呼ばれるほど、大量の火薬を使用した映像は必見である。

 

著書 「特技監督 中野昭慶」 発売中!

9人目のゲストは

シェルパ斉藤さん

 

Profile

 

 1961325日生まれ

 長野県出身

 バックパッカー、紀行作家、

様々な手段で地球を旅する自由型の旅人。

 

現在は山梨県の八ヶ岳山麓で田舎暮らしを楽しみつつ、国内外の旅に明け暮れる。

カフェTeam Sherpaのオーナー。 

小学館のアウトドア雑誌「ビーパル」で好評連載中の人気作家。

 

  

ホームページ 

 

http://www.eps4.comlink.ne.jp/~sherpa/

 

10人目のゲストは

風船太郎さん

 

Profile

 

 

 

1968713日生まれ。

 

岐阜県出身。

大道芸人 バルーンパフォーマー。

 

静岡大学工学部機械工学科に進学。

 

  2005年に有限会社風船太郎を設立。

 バルーンパフォーマーとして愛車の風船太郎号で全国の保育園や幼稚園をまわる。

 

 

 

バルーンショーの予約は

 風船太郎さんのホームページから

 

http://www.2000taro.com/

 

 

11人目のゲストは

岡崎弥生さん

Profile

 

3月28日生まれ

 

和歌山県出身

 

 

声優・ナレーター・MCとして、イベント、

コンサート、テレビ・CMで活躍中。

  

そして、岡崎さんにはある秘密が…

 

12人目のゲストは

藤原喜明組長。

Profile

 

 

1949年 4月27日生まれ

岩手県出身。

プロレスラー

学校法人日本医科学総合学院理事長。

俳優、声優、タレント、エッセイストとしても活躍中。

陶芸、盆栽、イラスト等の特技も多彩。

人気テレビゲーム「龍が如く」シリーズでは伝説の情報屋「サイの花屋」役として

レギュラー出演中。

 

藤原組長ホームページ

 

https://www.fujiwarakumicyou.com/    

 

 

 

 

13人目のゲストは

ホーキング青山さん。

 

Profile

 1973127日生まれ

 お笑い芸人、作家、俳優。

『訪問介護事業所ENJOY』オーナー。

 

先天性多発性関節拘縮症のため、

生まれたときから両手両足が使えない。

お笑い好きが興じて19946月に大川興業主催の若手芸人コンテスト『すっとこどっこい』で、

 "史上初の身体障害者のお笑い芸人" 「ホーキング青山」としてデビュー。

  

 ホーキング青山さんホームページ

 

http://www.hawkingaoyama.com/

 

 

14人目のゲストは

福本清三さん。

 

profile

1943年2月3日生まれ。兵庫県出身。俳優。 斬られ役人生50年以上。

通称 5万回斬られた男。

15歳で東映京都撮影所入社。

 撮影所所属の大部屋俳優となる。

 斬られ役としての演技が注目を集める。

 定年間近の60歳のとき、ハリウッド映画「ラストサムライ」に出演。

 70歳で初主演した映画「太秦ライムライト」は第18回ファンタジア国際映画祭で日本人初となる最優秀主演男優賞を受賞。

 

  

 

「東映剣会公式ページ」

 

http://www.toei-kyoto.com/ 

 

 

 

 

15人目のゲストは

山崎 裕さん。

 

profile

 1940年 生まれ。 東京都出身。

 日本大学芸術学部映画学科卒。

 カメラマン、映画監督、撮影監督。

 株式会社ドキュメンタリージャパン代表取締役。株式会社いちまるよん代表取締役。

 

 

1988年、是枝裕和監督の「ワンダフルライフ」で劇場用映画の撮影を担当する。

 以降、ドキュメンタリー映画から劇場映画の撮影監督を努める。

 70歳で劇場映画「Torso トルソ」を自らが監督、撮影を行う。

 

 

16人目のゲストは

 山田充宏さん。 

 

profile

愛知県出身。 8月15日生まれ。

中京大付属中京高校卒業。

NPO法人気功太極拳普及協会 理事 

太極拳練功会 主宰。20歳のときに気功の達人に出会い、外弟子になり道場に通う。師範の内弟子を2年間努める。山にこもるなどして気功を修練し、わずか4年で習得。気功太極拳を広めたいという思いから山田太極拳の教室を開く。

中国武術段位6段

18人目のゲストは

正田篤司さん。 

 

Profile

1969年3月6日生まれ 大阪府出身。

 まさだ療術院・エネルギー療術士。

ABSベーシック・コース認定講師。

大阪府立大学総合科学部 数理科学卒業後、

 日本アイビーエム入社。

 銀行業務開発SEとして入社し

 上級ITスペシャリストとして活躍。

 ソフトウェア事業部 部長職になるが

2013年12月退社し新事業を始める。

 誰でも無限の可能性を秘めているので

そのチカラに気づいてもらうため

クライアントのもとへ足を運ぶ。

 

【まさだ療術院】

https://sites.google.com/a/amasada.com/energy2/home

 

【アクティブ・ブレイン・セミナー】

http://www.oda-abs.com/teachers/detail/087/

20人目のゲストはサラリーマン『転覆隊』隊長、環境マンガ家の本田 亮さん。 

 

20人目のゲストは

本田 亮さん。 

 

profile 

1953年3月30日生まれ。東京都出身。

 日大芸術学部写真学科卒業。

 元電通エクゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター。CMプランナー。

 サラリーマン「転覆隊」隊長。

 環境マンガ家。写真家。作家。

 日本大学芸術学部卒業後、電通に入社。

「ピカピカの1年生」を始め、数々のテレビCMを手がける。

 昔から自然が好きだったこともあり、

日本一ヘタなカヌーチーム「転覆隊」の隊長に就任。 

 

本田亮さんホームページ

 

http://ryohonda.jp/

 

 

 

サラリーマン転覆隊

 

https://www.facebook.com/tenpukutai1988

 

 

22人目のゲストは

原 一男さん。

 

profile

1945年6月8日生まれ。山口県出身。

 東京綜合写真専門学校中退。

 映画監督。

 1971年 田原総一郎さんの作品『日本の花嫁』にリポーター役で出演。

 1972年 小林佐智子さん(現夫人)と共に疾走プロダクションを設立。

同年ドキュメンタリー映画『さようならCP』で監督デビューする。

 1987年 『ゆきゆきて、神軍』を発表。

日本映画監督協会新人賞、ベルリン映画祭カリガリ賞、パリ国際ドキュメンタリー映画祭グランプリ受賞。

 

 原 一男監督のホームページ

 

http://www.docudocu.jp/

 

 

23人目のゲストは

加藤昌史さん。

 

profile

1961年10月25日生まれ。東京都出身。

早稲田大学教育学部

教育学部教育学科教育学専修。

演劇集団キャラメルボックス 製作総指揮・音楽監督。

株式会社ネビュラプロジェクト 代表取締役社長。

株式会社ネヴァーランド・アーツ 代表取締役社長。

 これまで4000ステージ以上、開演前に舞台に立ち、お客さんに観劇マナーを伝える前説を行い続けている。

 

 

 

演劇集団キャラメルボックスHP

 

http://www.caramelbox.com/

 

加藤昌史さん twitter

 

@KatohMasafumi

 

加藤昌史さんブログ 「加藤の今日」

 

http://caramelbox-kato.blog.so-net.ne.jp/

 

 

24人目のゲストは

平井有太さん。

 

profile

1975年 東京生まれ。

 School of Visual Arts卒業。

 ライター。 

市民測定所

「ふくしま30年プロジェクト」理事。

エネルギーのポータルサイト「ENECT」編集長。

父親から「人に伝わる文章を書け」と言われ子供の頃より文章を書く。

ホセ・ムヒカ 前ウルグアイ大統領に単独インタビューを行ったライターでもある。 

 

 

著書

 

『福島 未来を切り開く』(SEEDS出版、2015年)

 

『ビオクラシー』(SEEDS出版、2016年)

 

『虚人と巨人』(辰巳出版、2016年)。

 

 

 

 

25人目のゲストは

本橋信宏さん。

 

profile

 1956年 4月4日生まれ。

 埼玉県所沢市出身。作家。 

 早稲田大学政治経済学部卒業。

 

 1981年4月、ミリオン出版社から「ザ・キャンパス」で作家デビュー。

 1983年、新英出版の『スクランブルPOHTO』編集長になるが半年で廃刊の憂き目にあう。

著書『全裸監督』がNETFLIXで公開中!

 

 

 

 

 著書

 

 

『裏本時代』飛鳥新社 1996・現在幻冬舎アウトロー文庫

 

『アダルトビデオ 村西とおるとその時代』飛鳥新社 1998 

 ・現在『AV時代』幻冬舎アウトロー文庫

  

『全裸監督』太田出版 2016 など

 

 

 

28人目のゲストは

小池龍之介さん。

 

 profile

1978年12月15日 生まれ。山口県出身。

 東京大学教養学部卒業。

 月読寺 住職。作家。

 太宰治が東京大学文学部出身だったので

東大を受験。伝統宗教が機能していないことに問題意識を持ち仏の教えをわかりやすく伝えるため2003年にウェブサイト「家出空間」を立ち上げる。2014年、鎌倉に『月読寺』を転居。現在は自身の修行を続けながら 

一般の人々に仏道のお稽古の

 座禅や瞑想などの指導を行う。

  

著書

 

 

『もう、怒らない』 幻冬舎、2009年。 

 

 

『坊主失格』 扶桑社、2010年。

 

 『ブッダにならう 苦しまない練習』 小学館、2011年。など

 

34人目のゲストは

おさかなさん

 

 Profile

 誕生日 9月25日生まれ。静岡県出身。

 血液型    B型

東京大学大学院 文化人類学修士課程終了

東京大学大学院 文化人類学博士課程在学中

 

秘密の恋ポエム 最優秀賞

ひきこもりから東京大学大学院を受験して

合格する。 

 趣味はアニメ、ゲーム

 興味のあること 料理教室

 

 

 

 

35人目のゲストは

甲村柳市さん。

 

 profile

1972年4月22日 県出身 A

敷市立内中学校卒

 

司法士法人行政士法人 

東亜合同法所 代表司法士 

代表行政士 宅地建物取引主任者

 

趣味

 料理 旅行 

 

今の目標  れる街の法律家

 

 

 

東亜合同法  ムペ

 

http://www.gyosei.pro/okayamaminami/